女教師の滑らかな指先がからかう様に少年の裏筋を撫で上げたあの瞬間―――甘い吐息を漏らした少年と共に女教師もまた、はちきれんばかりの少年の屹立を間近に見て、すでに秘芯を潤していたのだった。たまらず下ろしたパンティーに引いていた蜜の糸は、青い精をしっかりと受け止める淫夢に耽っていた故の、気付くのが遅れた粗相の証だったのである。
女教師の滑らかな指先がからかう様に少年の裏筋を撫で上げたあの瞬間―――
甘い吐息を漏らした少年と共に女教師もまた、はちきれんばかりの少年の屹立を間近に見て、すでに秘芯を潤していたのだった。
たまらず下ろしたパンティーに引いていた蜜の糸は、青い精をしっかりと受け止める淫夢に耽っていた故の、気付くのが遅れた粗相の証だったのである。