動物を見て「きゃあ、可愛いぃ!」と言ってる時の女子は大抵言ってる本人の方が可愛い件について
>>103
警察「女子高生の脱ぎたてスカートの価値か……8000円かな」
路上で女子高校生押し倒し、制服スカート奪う…33歳強盗容疑
https://www.yomiuri.co.jp/national/20190625-OYT1T50197/?from=yhd
女子高校生を押し倒して制服のスカートを奪い取ったとして
福岡県警早良署は24日、福岡市城南区、会社員の男(33)(窃盗罪で起訴)を
強盗容疑で再逮捕した。容疑を認めているという。
発表によると、男は4月15日午後10時20分頃、同市早良区の路上を歩いていた
女子高校生を後ろから押し倒し、生徒が着用していたスカート(8000円相当)を奪い取った疑い。
生徒にけがはなかった。
男は同区の民家屋外に干されていた別の女子生徒の制服を盗んだとして
窃盗容疑で逮捕、起訴されている。奪われたスカートが男の自宅から見つかり、発覚した。
>>22->>34
泥酔した女性さん、タクシー内で自らスカートや下着を脱ぎ冤罪で運転手をはめようとした結果www
ゆぅちんはボンクラバイク乗り @u__bike
これほんと草生える pic.twitter.com/vGI8g6ympq
15,592
0:49 - 2019年6月24日
https://twitter.com/u__bike/status/1142822010449354752
※ドライブレコーダー装着車のため
冤罪にならずに済んだ!!
【福岡】女子高生を路上に押し倒してスカート強奪 会社員の男を再逮捕
福岡県警早良署は24日、強盗の疑いで、福岡市城南区の会社員男(33)を再逮捕した。再逮捕容疑は4月15日夜、同市早良区の路上で、同区に住む女子高校生(17)を押し倒すなどしてスカート1枚を強奪した疑い。
2019/6/24 16:31
https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/521278/
640名無しさん@1周年2019/06/24(月) 19:47:36.06ID:tHFyZ/BS0>>657
信じられない。
スカートの方を強奪するなんて、ミカンの皮だけ盗むようなもんだ。
657名無しさん@1周年2019/06/24(月) 20:00:47.24ID:3pRYhUvK0
>>640
それでいくと、パンツは内果皮(みかんの実を包む薄い皮)になるなw
645名無しさん@1周年2019/06/24(月) 19:50:13.40ID:4WL8RVBA0
ぱんつ一丁で帰らせるとかめちゃくちゃだな
646名無しさん@1周年2019/06/24(月) 19:51:24.36ID:sxEg5/k30
紳士なら奪うなら中のもんだろが…
スカート奪ったらその後JK帰れないだろが…
655名無しさん@1周年2019/06/24(月) 19:59:07.21ID:2svs3JmU0
中身には興味がない
パンツが本体なのだ
656名無しさん@1周年2019/06/24(月) 19:59:51.88ID:yWp88Fab0
家に帰れないじゃねえか、可哀そうに!せめてパンツにしてやれよ
【国際】スカートで出社すれば特別手当、ロシア企業が「女性らしさ」キャンペーン
5/31(金) 10:05配信 CNN.co.jp
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-35137802-cnn-int
(CNN) ロシアのアルミニウム製造会社が、スカートやワンピース姿で出社した女性従業員に特別手当てを支給する制度を打ち出している。
地元ラジオ局によると、スカート奨励制度はアルミニウム製造会社タトプロフが展開する社内キャンペーン「女性らしさを競うマラソン」の一環として導入した。
同社幹部は国営通信社スプートニクの取材に対し、男性が同社従業員の70%を占めることを理由に「社員を元気づける素晴らしい手段」と位置付ける。
「多くの女性は何も考えずにズボンを着用する。そこで女性社員の意識を高めてもらい、スカートやワンピースを選ぶことで自分たちの女性らしさと魅力を感じてもらいたい」「夏になるのでマラソンはちょうどよかった」。タトプロフ幹部はそう続けた。
化粧をしてスカートかワンピース姿で出社した女性従業員には、100ルーブル(約170円)を支給する。この手当てを受け取るためには、自分を写した写真を会社に提出する必要がある。
キャンペーン期間は5月27日*6月30日まで。
CNNは同社にコメントを求めたが、返答はなかった。
>>96>>97
「パンプス強制は苦痛」=足腰に負担、仕事に支障―「#KuToo」じわり拡大
https://news.goo.ne.jp/article/jiji/life/jiji-190223X365.html
仕事でパンプスやハイヒールの着用を強制され、足腰の痛みに苦しむのは理不尽だとして、女性たちが声を上げている。性被害を告発する「#MeToo」(私も被害者)にならい「#KuToo」と命名された。「靴」と「苦痛」を掛けた言葉で、インターネット上では国に対応を求める署名集めも活発化している。
「出血や肩凝りの原因となる」「ハイヒールで外回りして、腰痛や外反母趾(ぼし)になった」。ネット上には悲痛な声が並ぶ。パンプス着用を強制されているという視覚障害のある20代女性は、街中でつまずいた際、転倒防止のバランスが取りにくいと訴えている。
パンプスをめぐっては、東京都心などで働く女性の約7割が、週1日以上履くとの調査結果がある。接客業などで着用を求められるほか、事務職でも「マナー」として履くことが暗黙のルールになっているケースが多いとされる。海外では、押し付けられた性の象徴として問題視される事態が続発。そもそも災害大国の日本では、避難時に走りにくいパンプスなどへの批判は根強かった。
「立ち仕事なのに歩きにくいし、足の小指の爪から血が出る」。グラビア女優・ライターの石川優実さん(32)=東京都在住、岐阜県出身=は嘆く。葬儀進行の手伝いなどのアルバイトをする際、先端が細いパンプスの着用が求められる。
そんな中、1月下旬、男性社員の靴を見て思った。「この革靴なら負担が減るのに」。ツイッターに投稿すると、すぐにリツイート(拡散)され共感が広がった。数日後には「#KuToo」というハッシュタグ(検索用の目印)が作られた。
「男女差による靴の着用強制は性差別。厚生労働省は企業に対し、強制を禁止する通達を出してほしい」。石川さんは今月11日、米国発のネット署名サイト「Change.org(チェンジ・ドット・オーグ)」で賛同を募り始めた。署名は次々に集まり、20日には1万人を超えた。
石川さんは「みんなパンプスやハイヒールが平気だと思っていたが、実は我慢していただけと知って驚いた。女性だけ自由に靴を選べないのは完全な差別だという認識を、社会全体が持ってほしい」と話している。
>>96関連
キャリア女性に「パンツスーツが実はNG」な理由 周囲に与えるメッセージを考えていますか?
https://news.goo.ne.jp/article/toyokeizai/bizskills/toyokeizai-278002.html
エグゼクティブ・プレゼンスとは、「社会的な地位、職位や社格、専門性にふさわしい存在感(オーラ)」のことです。欧米では「上に立つ人に必須の資質」とされ、「それがあるかどうか」は、昇進・抜擢のときに判断基準ともなります。会社を代表する立場の人間として、信頼を勝ち取ることができ、ひいてはビジネスチャンスにつながるからです。
近年では、ビジネスシーンですばらしい活躍を見せる女性の間で、エグゼクティブ・プレゼンスへの注目が高まっています。
■役職者にパンツスーツをおすすめしないわけ
おすすめしないのは、「威厳」や「品格」は伝統的なスタイルに出やすいからです。女性特有の衣服のフォルムとしてはスカートのほうが伝統的なスタイルであり、女性ならではの「威厳」や「品格」を出しやすいと言えます。女性がエグゼクティブ然、あるいは上級管理職然とした雰囲気を出したいなら、実はパンツよりスカートを選択したほうがよい場合が多いのです。
また、パンツスーツは活動的で有能そうな感じがするのはいいのですが、同時に「私が動く」というメッセージを周囲に伝えやすいスタイルでもあります。それは現場で働くポジションや外回りが多い仕事の人にとっては、まことに理にかなっています。しかし、人を「動かす」管理職以上の人にはどうでしょうか。
もちろん、パンツスーツが悪いわけではありません。ただ、同じスーツでもスカートとパンツでは印象が違い、周囲に与えるメッセージにも違いが生じることを理解し、スタイルを安易に選ばず、明確な意図をもって判断しているかどうかなのです。
アメリカをはじめとする海外のドラマでは、こういった服装の持つメッセージ性を見落とさず、登場人物の人となりを身につけるもので表現する「演出」が抜群にうまいと感じます。
例えば、「SUITS」というアメリカの人気ドラマシリーズがあります。日本でも2018年にリメイクされたのでご存知の方も多いと思います。オリジナルに出てくるニューヨークの名門法律事務所の女性代表は、つねにハイブランドと思しきスカートスーツ、エグゼクティブ感のある端正で上質そうなワンピースを着ています。見るだけで「トップ」の印象を感じる演出です。
しかし、その彼女が今よりずっと下のポジションにあった過去の出来事を回想するシーンでは、グレーにピンストライプのパンツスーツで、アクティブなイメージを醸し出していました。その衣装の差だけで、「自分が動き回る役だった過去」と「人を動かす現在」のコントラストを際立たせ、現在は「格」も「役回り」も上なのだ、ということがすぐにわかるように演出されていました。
■「白」はキャリア女性が使いこなす価値のある色
こういった演出は、パンツかスカート以外にも、色使いやさまざまなディテールにも見られます。例えば、色使いは男性のビジネスフォーマルに使われるネイビー・ダークグレーなどは、女性にとってもやはり「威厳」や「格」を表現しやすい色です。
とくに、ネイビーは、「誠実さ」「清廉さ」「理性・理知的」のイメージを形成しやすい色です。これに高潔な色である白のインナーを組み合わせると、印象に品や潔さが加わります。初対面のあいさつや商談でおすすめしたい組み合わせです。
「白」はキャリア女性が使いこなしていく価値のある色です。いつの間にかダーク系の色使い中心になっていませんか? もしも、目立たない色や扱いやすい色、汚れが目立ちにくい色ばかりで、いつの間にか「白」を活用しなくなっていたら、もったいないことです。
「衿の角度」も、印象を左右するのをご存知でしょうか。男性のビジネススーツの基本スタイル、テーラードスーツの衿は「カラー」と呼ばれる首回りの衿の下に「ラペル」と呼ばれる下衿が縫い合わされているのが特徴です。この「ラペル」には男性の胸を強調して堂々と見せる役割があります。女性が「頼りなく見られる」と悩んでいる場合、この「ラペル」の大きさや角度を変えるだけで堂々とした印象が加わり、解決策となる場合があります。
【経済】「ストッキング離れ」はなぜ起こった? 働く女性たちの本音は…使用感やコスパの悪さ
「ストッキング離れ」はなぜ起こった? 働く女性たちの本音は…
働く女性をはじめ、多くの女性にとって必需品ともいえるストッキング。消耗品という点も含めて、一定の需要があると思いきや、意外にも苦戦を強いられているようだ。
レッグウエア大手のアツギは4月19日、2019年3月期の連結業績予想を下方修正。最終損益は31億円の赤字を見込んでいる。ちなみに前期は5億7900万円の黒字。赤字に転落した要因は、年間を通して主力であるレッグウエア商品の販売不振だ。特に最盛期である秋冬期でも、インバウンド需要の減少など消費動向の読み違いが影響し、国内販売が苦戦したという。“ストッキング離れ”ともいえる現象は、なぜ起こっているのか。女性たちに本音を聞いた。
人材派遣関連会社で営業職の30代女性・Aさんは、スーツにパンプスという格好で取引先を周っている。だが、スーツはいいとしても、パンプスを履くために必須となるストッキングは嫌いだと本音を漏らす。
「素足に靴を履くのは蒸れるから気持ち悪いし、一日が終わる頃には、正直臭くなっていて嫌です。パンツスーツであっても靴下にスニーカーでは会社的にNGなので仕方なく……。秋冬はタイツを履けるので、いいですね。締め付けないし、暖かいし」
プライベートではストッキングを履く機会はあるのだろうか。
「パンツの時にはソックス。スカートだとしてもストッキングは履かずに、薄いタイツやレギンスを選びがちですね。プライベートで履くのは、友人の結婚式くらい。ストッキングは、伝線したり、何かに引っ掛けたりしてすぐ破れて、外出先でコンビニに駆け込むこともしばしばです。大体一足500円くらいするので、一回履いただけで破れると、そのコスパの悪さに憂鬱になります」(Aさん)
IT企業に勤務する20代女性のBさんは、就職活動時のストッキングにまつわる苦い思い出を話す。
「ストッキングが面倒で、就活時にパンツスーツにパンプス用の靴下を履いていったら、少しパンプスから見えていたのか、面接官に注意されたことがありました。ストッキングって冬は寒いし夏は肌にぴったりして気持ち悪いし、高いわりにすぐ伸びたり破れたりする。避けて通れるものなら通りたいアイテムです。結局、私服OKの会社に内定をもらえたので良かったです」
出張や旅行で海外に行く機会が多いという外資系メーカー勤務の30代女性・Cさんは、ストッキングを履くのは日本くらいなのでないかと言う。
「日本人以外でストッキングを履いている人を見たことがないかもしれません。アメリカは女性会社員でも生足だし、ヨーロッパも黒タイツは時々見ますが、ほぼ素足です。“素足=失礼”っていう日本特有の慣習があるとしたら、悪しきものだとさえ思います。女の人が肌を晒すことがみっともないっていう価値観も影響しているのかな。海外は、元々土足文化なので、考え方が根本的に違うんでしょうね」
ビジネス上は仕方ないと頭ではわかっていても、使用感やコスパの悪さから、女性たちからは不評が目立つストッキング。ファッションや働き方が多様化した現代において、ストッキング離れは必然なのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00000004-moneypost-bus_all
長男の名前を「パンティライナーみたいw」とママ友に言われました。悔しくて泣いてしまいました
いつも仲良くしているママ友数人で花見してたら、ちょっと酔ったママさんから
「あなたの長男の名前、パンティライナーみたい〜ハハハ」
と言われました。
悔しくて泣いてしまいました。抗議しましたが、ママさんは酔っていたためか「ゴメンゴメン」とその場では軽く流されました。
しばらくしてから、酔いが覚めたママさんから謝罪が来ましたが無視してます。
私が頑なに無視したせいか、そのママさんも開き直り「本音でちゃったから、しかたないじゃん」と不貞腐れてます。むかつきます。
ちなみに息子の名前は、
書きは 「頼◆( ◆の漢字は伏せます)」 で
読みは 「らいな」です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11157606681
あなた、ミニスカートの下にパンチラ防止のブルマを履いていたわね?
そんなにパンティーを見られるのが嫌なら、見られてもいいように綺麗なパンティーを履きなさい
ブルマを履いてる間はこのミニスカートは先生が預かります
【衝撃】女性にも「朝勃ち」がある事が判明!また「朝濡れ」もあるらしい
男性と女性は、互いの体のことを知らないもの。
「男性だけ」「女性だけ」と思っている生理現象が、実は異性にも起こることは少なくない。
男性は眠りから目覚めるといわゆる「朝勃ち」をするが、「朝勃ち」と「朝濡れ」を経験する女性もいる。
埼玉県在住の看護師・宮下舞子さん(28・仮名)が言う。
「ムラムラしながら寝てしまうと、朝起きた時にアソコが濡れていることがあるんです。それこそショーツがビショビショになるぐらいの日も……。
その時はクリトリスも硬くなっていて、まるでHの最中のような状態。体が妙に火照っていて変な気持ちになりました」
産婦人科医の早乙女智子医師が解説する。
「クリトリスも“朝勃ち”します。
男性器の朝勃ちは尿で膨らんだ膀胱が前立腺を圧迫して起きる生理現象ですが、クリトリスの朝勃ちはレム睡眠によってもたらされます。
レム睡眠時は脳が最もリラックスした状態にあり、副交感神経が機能することで、女性の体調によってはボッキに至ることがあります。
さらにこの副交感神経が高まることで女性器周辺の血流がよくなり、愛液の分泌量が増える。これにより“朝濡れ”が起きるのです」
http://www.news-postseven.com/archives/20160929_451404.html
粋なネーちゃん染みパンティ
もしかして、エロ話が苦手な女って
>>83
女子同士でふざけ合って互いのスカート捲ろうとしてるのなら時折見たことある
俺が学生の頃は女子の集団化が力を持ち始めた頃だからなあ
その後、スカートに法の力が付与され、安心した女子達はスカートの短さを際限なく競い合う時代に入っていく
【悲報】『ジャンプ』50周年の闇。クレーム最多の漫画がこちら
2018年7月で創刊50周年の節目を迎えた『週刊少年ジャンプ』。来年には新元号となり、平成が終わりに近づくこのタイミングでの到達に、やはり「何か」を持っている雑誌なのだと思わせる。1995 年には653万部という最高発行部数を記録し、連載漫画に「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス記録を持つ
『ONE PIECE』など多くのヒット作を擁していることもあり、華々しいイメージを抱く向きも多いだろう。
しかし、光あるところには闇がある。長い歴史の中には数々のトラブルも存在し、決して順風満帆ではなかったのだ。
『少年ジャンプ 暗黒50年史(マイウェイムック)』(マイウェイ出版)では『ジャンプ』の歴史を通覧しながら、その「闇」について触れている。
そもそも『ジャンプ』は『少年マガジン』などの競合他誌よりも後発であり、創刊当初は作家を揃えるにも苦労したという。
その中で『ジャンプ』を支えた連載漫画が『ハレンチ学園』と『男一匹ガキ大将』だ。
この2作品は草創期の代表作であるがゆえに、同誌の「裏側」を知る上でも不可欠の存在である。
まず『ハレンチ学園』だが、作者の永井豪氏は『マジンガーZ』や『デビルマン』などの作品で知られる日本でも屈指のレジェンド作家だ。
その永井氏が『ジャンプ』で描いた『ハレンチ学園』は、お色気を前面に押し出したギャグ漫画だった。
そして本作の主人公が作中で行なったのが「モーレツごっこ」。早い話が「スカートめくり」である。
これが子供たちの間で広まり、全国の学校で「スカートめくり」が流行してしまったのだ。
このことを問題視したPTAや教育委員会は編集部に対して猛烈な抗議を展開。テレビのワイドショーにも取り上げられ、社会問題化した。
しかしこの抗議行動に対し、編集部は一貫して永井氏を擁護。応援・激励の手紙や電話も多く寄せられたという。
そして『男一匹ガキ大将』は、クレームではなく『ジャンプ』のシステムに関係する。
作者の本宮ひろ志氏は『俺の空』や『サラリーマン金太郎』などのヒット作を生み出した大御所。
貸本漫画でデビューした本宮氏は『ジャンプ』で『男一匹ガキ大将』を連載するや好評を博し、一躍人気作家に。
しかし一方の看板作『ハレンチ学園』の永井豪氏が他誌で連載を始めたことから本宮氏の引き抜きを恐れた編集部が氏と「専属契約」を結ぶ。これが『ジャンプ』における専属契約の始まりとされる。
専属契約とは他誌で描かないことを条件に契約料を支払うシステムのこと。
これは原稿料とは別の支払いであり漫画家の生活は安定するが、漫画家の自由を束縛する側面もある。
また安定した環境が漫画家のハングリーさを奪うという見方も。当時のやむをえない状況で生まれたものではあっても、やはり専属契約は賛否の分かれるシステムなのである。
本書は他にも「『私立極道高校』実名無断掲載事件」など、さまざまな「闇」を掲載している。しかしそういうネガティブな内容ばかりが書かれているわけではない。
特に創刊時から2018年までの新連載および終了作品を列挙したデータベースは、非常に有益な資料だ。
そして『ジャンプ』の名を冠して生まれ、消えていったさまざまな姉妹誌の存在など、愛読していた読者なら懐かしさを覚えるはず。
確かに本書には「ジャンプ愛」がギッシリ詰まっている。「光」と「闇」の両方を識ることで、きっと『週刊少年ジャンプ』の本質が見えてくるに違いない。
http://news.livedoor.com/article/detail/15778627/
『まいっちんぐマチコ先生』は掲載先を転々と渡り歩いたので難を逃れた格好か?
【短裙苗族】今や「ミニスカ女子」は日本の専売特許だが、その起源は中国にあった![05/30]
中国メディア・東方網は、「世界で最も早くにミニスカートが定着したのは日本ではなく、中国だ」とする記事を掲載した。
記事は、「炎天の夏には多くの人が短パンに服装を代えるととに、美を愛する女性はミニスカートを着用して人びとを魅了する。ミニスカートが超人気のファッションアイテムとなり、多くのスターも自らの美しいプロポーションを見せつける。しかし、世界で一番最初にミニスカートを発明したのは誰だか知っているか」とした。
そして、「きっと、ミニスカートを非常に好む日本だと思う人がいることだろう。しかし、実際は違う。答えは、中国のミャオ族なのだ。わが国のミャオ族は数百年前からすでにミニスカートを履いており、その伝統が今も守られているのだ」と説明している。
記事によれば、ミニスカートを着用するミャオ族は貴州省南東部におり、「短裙苗族」(短いスカートのミャオ族)と呼ばれているという。着用するスカート自体は黒い無地のもので、丈は膝よりもかなり上だ。「高山地帯で生活してきた民族ゆえ、ミニスカートの文化はあまり広く知れ渡っていないのだ。『短裙苗族』の女性に聞くと、ミャオ族自体が100あまりの枝に分かれており、全てのミャオ族がミニスカートを着用するわけではないのだそうだ」と記事は紹介した。
「短裙苗族」の女性たちは、普段は比較的地味な色彩のミニスカートを履くようだが、お祭りになると煌びやかなスカートを何枚も重ね履きして着飾るのだという。
searchina
2018-05-30 16:12
http://news.searchina.net/id/1660328?page=1
中国ってツイッギー知ってる?
【国際】脚を広げて座る男性にNO!、スペインのバス会社が注意書き…複数の「女性の権利擁護団体」の運動の成果
スペインの首都マドリードの路線バスでは「禁煙」や「ゴミ捨て禁止」といった表示に加え、新たな注意書きが登場することとなった。
男性が他の人のスペースに配慮せず、脚を広げて座る行為「マンスプレッディング」を禁止するというものだ。
マドリード交通公社は、男性の乗客に対して座席1つ分の幅に納まって座るよう求める表示を運行するすべてのバスの車内に掲示するとしている。
表示は座席で男性が脚をどんと広げて座っている姿のイラスト。大きなバツ印が添えられ、やってはならない行為であることを示している。
交通公社によれば、新しい表示の目的は「礼儀をわきまえた行動を取るとともに、バスに乗る全ての人のスペースを尊重しなければならないことを思い出してもらうこと」だという。
もっとも、マンスプレッディング対策に乗り出すのはマドリードのバスが初めてではない。
「この新しい表示と同様に、他の乗客の迷惑になるような姿勢を禁止する表示はすでに、世界各地の交通機関に存在している」と交通公社は述べている。
マドリードの公共交通を巡っては、複数の女性の権利擁護団体がマンスプレッディングをなくそうという運動を展開していた。
脚を広げて座る行為の禁止を呼びかける表示=マドリード交通公社
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/06/09/27a2c6d9ded90352c485ce8887316b77/manspreading-icon-madrid.jpg
https://www.cnn.co.jp/fringe/35102491.html
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『白木屋デパート火災ノーパンの悲劇』以降、日本の女性達に急速に広まったパンティー着用
しかしその欧米文化をもたらしたアメリカ本土ではアメリカ人女性の42%がノーパン化という事実をご存知ですか?
だいたい、アメリカ様は牛肉を売りつけるくせに自国では「癌になるリスクが高まる」からとサラダバーを流行らせやがって(以下略)
そもそも女性の下着は見られても性器じゃないからセーフな安心感を得る為に履くわけで
それがいつの間にか下着まで『見られてたら恥ずかしいもの』になってしまったのは本末転倒
では、下着の代わりに水着を履いていればOK?なのかと
「階段等で隠すならミニスカート穿くな」と女性ファッション評論家の大内順子先生も語っています
あえて見せつけるでもなく、覗き込むでもなく、無意識に見えてしまうパンティーは許容範囲内
見られて恥ずかしいなら、見られても恥ずかしくない清潔なパンティーを履けばいいのです(正論)