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【悲報】男より優秀過ぎて結婚相手がいない女医さん、男日照りでまんじりとも

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1名無しさん???v 2019/03/06 06:06

【悲報】女医の未婚率が深刻な件・・・

女医の未婚率が深刻な件 女医「私より年収と身長が上ならOK。いい男がいない」

独身女医の恋愛幸福度グラフ 見えてきた意外なこととは...

50歳の時点で、結婚していない人の割合を「生涯未婚率」と言いますが、最新のデータで、男性が24.2%、女性が14.9%だということです。

女性は10人に1人、ないしは2人が未婚ということになりますが、この未婚率が一気に上がる職業があります。
3人に1人が生涯未婚。それは、女性医師だということです。

彼女たちがなぜ、独身が多いのか、恋愛幸福度グラフから意外なことが見えてきました。

以下引用元
動画あり
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00346632.html

34: 中年'sリフト(チベット自治区)@\(^o^)/ [KR] 2017/01/17(火) 05:40:22.01 ID:Hl8ysFLF0.net

男性が正規職に就いたら女を養い子供も作るのに
女が正規職に就いても、相手の男性にも同等の職や給与を求め2つの正規職で1家族しか作らない。
女が働いたからと言って消費が増える訳ではないから
女の正規職は男性の正規職や給与を減らす事で賄われている。
つまり、女に奪われた正規職はまるまる無駄になってしまっている。

「男性が養って当たり前」の風潮をやめて、正規職に就く女は
きちんと無職かアルバイトの男性を迎えて
男性子供を養うことが必要だ。


36: ジャンピングDDT(宮崎県)@\(^o^)/ [US] 2017/01/17(火) 05:41:49.92 ID:6OqUr9NM0.net

>>34
働く女に見せたら8割発狂しそうだな

30名無しさん

【年収】500万円以上の30代独身男性は「普通の男」じゃないんです
2019/05/31

近年、上昇し続けている未婚率。「結婚したいのに、どうしてできないの?」と悩んでいる女性も多いだろう。高い成婚率を誇る「婚活分析アドバイザー」で、著書『『普通』の結婚が、なぜできないの? 』を出版した三島光世氏は、相手の男性に求める「希望年収」と現実とのギャップが、良縁を妨げていると指摘する。数多くの悩める男女を見てきた三島氏が、シビアな現実を教えてくれた。

「普通の男性」って何?

 婚活をしていると、「いい男がいない」とか、「いい男に言い寄られない」とか思ったりしますよね。私も何度、そのようなご相談を受けたかわかりません。

 ただ、いい男ってそんなにいません。

 とくに、婚活しているなかで出会う男性では限られています。いい男は、すでに結婚しているか、独身でもわざわざ婚活する必要性を感じていないため、婚活市場に出てこないのです。

 「そんなのわかっています。私は普通の男でいいんです!」

 最近では、こういう女性も増えてきました。

 そもそも、普通って何でしょうか? 

 じつは「普通」の定義がズレている方が大勢います。年収や見た目など、無意識に条件を絞ったなかで相手を探しているので、「普通男子」に対する判断のレベルが上がっているのです。

以下ソースで読んで
5/29(水) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00064638-gendaibiz-bus_all

29名無しさん

>>11
【悲報】東京医大、不正入試やめたら女子の合格率が男子を上回ってしまう

東京医大合格率、女子が男子を上回る 前年から激変

医学部医学科の2019年度の入試で、女子の合格率が男子に近づいたことが明らかになった。
文部科学省から「不適切な入試を行っていた」と指摘された大学は、どのように合否の判定方法を変えたのか。

医学部入試、男女の合格差縮まる 19年度、1.10倍

不適切入試問題が発覚するきっかけとなった東京医科大は19年度入試で、女子の合格率が26・38%で、
男子の21・79%を上回った。前年は男子が女子の3・11倍高く、激変となった。同大は過去に、一般入試で女子の得点を
一律に下げていたことが明らかになっている。特に、昨年は当時の学長が入試委員会で「去年は女性が多かったから、
今年は男性を多く取りたい」などと発言し、さらに男子が有利になるよう得点調整したことが、第三者委員会の調査で
明らかになった。これに対し、今年の一般入試(センター試験利用を含む)の合格率は男子19・32%、女子19・81%。
推薦入試は男子の方が合格率が高かったが、合格者全体で見ると女子が上回った。

大学によると、今年は再発防止策として▽入試委員に学長、理事長が就かない▽外部の弁護士によるチェックを行う
▽面接担当者を2人から3人に増員などの対応をしたという。


https://www.asahi.com/articles/ASM5P52N4M5PUTIL020.html

28名無しさん

女医は離婚率が高いと話題になるが実はいいことかもしれない話


高橋怜奈 @renatkhsh

女医は離婚率が高いという事がネガティブな意味で話題になるが、寧ろそれは良い事だと思う。
別れたいのに経済的問題や社会的問題で別れられない事の方が、ずっと辛い事なのではないか。
女医は離婚したい上にそれが可能だから離婚率が高いだけであって、離婚したいのに出来ない夫婦は沢山いるだろう。
21,597
22:37 - 2019年4月18日
https://twitter.com/renatkhsh/status/1118871239659888641


Go Nakagawa Okumura @Go_Go_Go_Go_Go
返信先: @renatkhshさん

全女性の収入と、キャリア中断からの復帰のし易さが女医並みになったら、離婚率も女医並みになるわな。
319
23:12 - 2019年4月18日 * Minato-ku, Tokyo


高橋怜奈 @renatkhsh
返信先: @Go_Go_Go_Go_Goさん

仰る通りです。女医はモテないとか離婚率が、とかちょいちょい話題になりますが、それは選択権があるからなのだぞ、と言いたいです。
451
23:27 - 2019年4月18日


ヨッシー@精神科医 @2355yossy
返信先: @renatkhshさん

患者さんを診ていて、離婚したいのに出来ない人や、離婚しないと精神的な問題が解決しそうにない女性患者さんは結構いますね。
経済力があるかないかはやはり大きな要素だと思います。
離婚するまでを、薬物療法をしながら支援する患者さんもいますが、離婚が果たせたときはほっとします。
102
18:44 - 2019年4月19日


EZmom @CWwA8tioZrpbhYH
返信先: @renatkhsh @honey_bon2さん

「女医は離婚率が高い」と聞いて、私はポジティブに捉えましたよ。
離婚できる経済力あって、自分の人生を歩めるのは素晴らしいと思います。
165
9:33 - 2019年4月19日


あずき @4ratama_an3tsu
返信先: @renatkhshさん

離婚について年配の女性(専業主婦世代)と話すと「今の若い人(女性)は我慢が足りない」と言われることがあるのですが、『あなた方の世代も経済力があれば我慢しなかったんじゃないですか?』と思います。
89
23:15 - 2019年4月19日


高橋怜奈 @renatkhsh
返信先: @4ratama_an3tsuさん

あとは昔は今よりも、世間体で離婚しなかった人も多かったと思います。昔は未婚だったり、離婚すると昇進できないとか、そんなしがらみも多かったようです。
47
23:16 - 2019年4月19日

27名無しさん

女さん「内定もらったけど妊娠しちゃったw1日も働いてないけど産休育休もらいまーす!」


年末に内定し4月から勤務予定
 ↓
2月に妊娠したから産休し勤務無し
 ↓
マタハラで慰謝料追加


大阪府立病院機構・大阪急性期・総合医療センター(大阪市住吉区)で、

採用予定の医師に対するマタニティー・ハラスメント(マタハラ)があったとして、
センターが小児科の女性部長を厳重注意としていたことがわかった。
5月31日付。センターは懲戒処分ではないことを理由に公表していない。

 センターや関係者によると、女性医師は昨年末ごろに採用が内定し、今年4月から勤務予定だった。
今年2月、妊娠がわかったと、部長にメールで伝えると、
部長は「病院に全く貢献なく、産休・育休というのは周りのモチベーションを落とすので、

管理者としては困っている」と記し、「マタハラになるかもしれない」としつつ、
「非常勤で働くのはどうでしょうか」と送り返したという。

 センターは、部長のメールの内容は、男女雇用機会均等法で防がなければならないと定める妊娠、
出産などを理由に不利益な扱いを示唆する言動で、いわゆるマタハラだったと認定。
部長を厳重注意、監督責任のある病院長を所属長注意とした。
女性医師はセンターで勤務しなかったという。
http://www.asahi.com/articles/ASK7S42NVK7SPTIL00R.html
https://mainichi.jp/articles/20170725/k00/00e/040/243000c

画像はあくまでイメージ

26名無しさん

【社会】「妥協して結婚」した人の半分は後悔している

東洋経済11/26(日) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171126-00198438-toyo-soci

「未婚化」「晩婚化」が叫ばれて久しい日本。平均初婚年齢は男性31.1歳、女性29.4歳で20年前と比べて約3歳上昇しています(厚生労働省、2016年度「人口動態統計」)。その中で、男女交際・結婚への意識にはどのような傾向が見られるのでしょうか。
平均初婚年齢である30歳前後のアラサー世代の結婚についての意識を、これまで紹介してきました(2017年9月3日配信「アラサー女性の結婚阻む『もっといい人が』病」など)。
アラサー世代の結婚の意識に続き、平均初婚年齢を過ぎた年齢層から、生涯未婚率の基準である50歳を過ぎた年齢層までを対象に行った調査の結果を4回に分けてご紹介します(本記事は第2回。前回は「結婚適齢期を過ぎた男女が持つ『未婚観』」)。
今回のテーマは「結婚に対する理想と条件」についてです。

なお、本稿記載のデータは、(株)明治安田生活福祉研究所が行った「35*54歳の結婚意識に関する調査」、および「男女交際・結婚に関する意識調査」の調査結果を使用しています。

■女性のほうが結婚をあきらめる時期は早い

 35〜54歳の未婚者に対して、結婚に対する気持ちを尋ねたところ、「結婚したい気持ちはあったが、今ではあきらめている」の割合が、男性32.2%、女性36.2%とそれぞれ最も高くなりました。

 年齢層別に見ると、男性は40代後半以上、女性は40代前半以上で約4割を占めています。40代前半では女性と男性の差が7.4ポイントと最も大きくなっています。

(全文は配信先で読んでください)

25名無しさん

【男女の役割が崩壊したこの世界】世界銀行調査で「女性が教育を受けた期間が長くなればなるほど、出生率が低下する傾向」【男女共同参画】

(省略)

1人あたり国内総生産(GDP)が高くなればなるほど出生率が低下する傾向にあることを紹介したほか、女性の社会進出や高学歴化なども出生率の低下の原因となっていることを伝え、これは世界銀行の調査でも「女性が教育を受けた期間が長くなればなるほど、出生率が低下する傾向」は見て取れると紹介。この相関関係は中国でも存在することだと指摘した。

http://news.searchina.net/id/1640382?page=1

24名無しさん

2040年には医師が1万8000人余る!?

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/030200012/040100005/?rt=nocnt

 厚生労働省は3月31日、第4回医療従事者の需給に関する検討会医師需給分科会を開催した。その中で、「医師の需要を大きく見積もっても、2040年には医師の供給が需要を1万8000人程度上回る」と推計された。医師の全体的な需給推計を提示するとともに、医師の地域・診療科の偏在に関する課題と対策について論点を整理した。


 現在、各都道府県では2025年に向けて地域の医療提供体制を再構築するための地域医療構想の策定が進んでいる。また、2017年度で暫定的な医学部定員増の措置が終了する。こうしたことから同検討会は、医療従事者の需給状況や確保対策を改めて検討するとともに、偏在を解消する方法を検討する目的で開催されている。

医師需給の推計に「仕事量」を考慮

 医師の供給は、現在の就業者数と医学部定員数(今後も2016年度の9262人が継続されるものとした)から求めた新規就業者数を合わせて推計を行った。ただし、「女性医師や高齢医師、初期研修医の労働時間や経験・技術の違いを考慮すべき」という意見を受け、その“違い”を供給推計に反映させた。

 具体的には、30〜50歳代の男性医師の「仕事量」を1とした上で、「女性医師は配偶者の有無や子どもの有無、子どもの年齢に応じて労働時間が減少するため、仕事量が低下している」との考えから、後期研修以降60歳未満の女性医師の仕事量を0.8と設定した。また同様に、60歳以上の高齢医師の仕事量は0.8、1年目の初期研修医は0.3、2年目の初期研修医は0.5とした。この仕事量の差違を勘案した医師数は、2015年に27万4390人、2025年に20万2728人、2030年に31万4873人、2040年に33万3192人になると推計された。

 医師の需要推計でも、医師数は供給推計と同様に仕事量の差違が考慮された。推計は、外来医療の受療率や医師の労働時間の変化など需要に影響を及ぼす要因を考慮し、医師の需要推計が最も大きくなる組み合わせで行った上位推計、最も小さくなる組み合わせで行った下位推計、両者の間を取った中位推計の3パターンで行った。

 その結果、医師需要は中位推計で2024年頃に約30万人で供給と均衡。上位推計でも2033年頃には約32万人で供給と均衡すると推計した。いずれの推計でも、均衡後は人口減少に伴って医師需要が減少するとしている。つまり、このままのペースで医師供給が続けば、2040年には上位推計でも医師需要が31万4000人程度と推計されるため、供給が需要を約1万8000人程度上回ることになる。
(以下略)

23名無しさん

総務相「少子化対策詰んだ。出産適齢期の女性が希少になって1人で5人の子供を産むしかない」
2014/05/04(日)

子供の人口、33年連続で減少 1633万人、東京・沖縄のみ増加【こどもの日】

5月5日は「こどもの日」。総務省が4日発表した4月1日現在の15歳未満の子供の数は、過去最少だった昨年より16万人少ない1633万人で、1982年から33年連続の減少となった。

政府や地方自治体は子育て支援制度の充実など少子化対策を急いでいるが、子供の割合は人口4000万人以上の30カ国の中でも最低水準で、現状では子供の減少傾向に歯止めがかかっていない。

総務省の推計によると、子供の数は、調査を始めた1950年から1300万人以上減った。内訳は、男子が836万人、女子が797万人だった。総人口に占める子供の割合は、前年比0.1ポイント下回って12.8%で、40年連続で低下した。

都道府県別では2013年10月1日現在、東京都と沖縄県だけは前年より子供の数が増えた。子供の割合を見ると、沖縄県が17.6%と最も高く、続いて滋賀県14.8%、佐賀県14.3%となっている。一方、最も低いのは秋田県の10.9%で、次いで東京都11.3%、北海道11.6%となった。

総務省は、1人の女性が生む子供の数が大幅に増えない限り子供の数の減少は止まらないと説明している。

(NHKニュース「15歳未満の子ども33年連続減」より 2014/05/04 17:06)
http://www.huffingtonpost.jp/2014/05/04/childrens-day_n_5262113.html

22名無しさん

女医さん

21名無しさん

女医さん

20名無しさん

火照ったカラダを屋上で冷却

19名無しさん
18名無しさん

こんなに硬くても私のモノではないなんて

17名無しさん

>>16
勃起させてしまうと分かっていても診ないわけにはいかない

16名無しさん

>>15
患者「こねくり回されているうちに勃ってしまうのは許してください」

15名無しさん

未婚の女医さんにとって泌尿器科は地獄かもしれない
男日照りでまんじりとも出来ないところに、患者が男根を見せつけてくる
はからずも凝視し過ぎて勃起させてしまった日には

14名無しさん

女医さん「女ばかりの問題にしてるけど」「これ、これこれ!こっちの方はどうなのよ!」

13名無しさん

>>12
と、ながーーい前フリだったけど
ここから本編スタートだ

ただでさえ釣り合う男の絶対数が少ないのに出会いにも恵まれず
それでいて、未婚でいることに対して強烈な劣等感を覚えているところに「出産したらどう育てていくのか」「女は結婚出産して辞めるからいらない」と煽られる

もしかして、「お金で愛は買えない」を一番痛感しているのが女医さんなのでは?
やたらと才媛に生まれてしまった為に人並みの幸せを得ることが出来ない未婚女医さんの運命は如何に?

子供は産みたいのに子種が無い!

12名無しさん

>>11
【女子医学生差別】入試面接で「出産したらどう育てていくのか」 「女子は外科に興味が無いだろ」手術見学できず(5年)  


面接で妊娠の質問・手術見学できず…女子医学生への差別

 入試面接で「出産したらどうやって育てていくのか」と聞かれた。

 女子は外科に興味がないだろうからと、手術を見学させてもらえなかった――。
 複数の医学部入試で女子受験生が不利な扱いを受けていた問題を受け、医学生の団体が行ったアンケートには、性別を理由に差別された体験が多く寄せられた。
 男女平等であるはずの社会。
 しかし、男女のスタートラインは、女性に対する「減点」や「女性だから」という決めつけによって、一直線ではなくなっている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞DIGITAL 2019年3月5日 10時24分
http://news.livedoor.com/article/detail/16111131/

11名無しさん

>>10
(続き)
実際にお医者様になった30代の女性に聞いてみると、「東京医科大学だけじゃなく、私が受験したころから、〇〇大学の医学部は女性は3割しかとらないといった入試情報は普通に出回っていたし、受験生の中で女性の定員が男性より圧倒的に少ないというのは、暗黙の了解という感じでした」とか。受験するご本人たちがご承知で、それを受け入れてらっしゃるのであれば、部外者が口出すことでもないよな、とも思うのです。



ただ、自分の大学が女性と4浪ばっかりになるのがイヤならば、普通に女子枠と男子枠、そして多浪枠を分ければいいのに、とは思います。何が不快かって、「うちは男女平等だし、縁故入学とかさせてませんし、フラットにやってますから」的な見せ方をしている裏で、ごにょごにょやってるところです。ですから、病院としてあまりいい印象は持てないし、患者として東京医科大学に行くのはイヤだなぁとは思ってしまいます。





■「女性は結婚、出産、育児で離職するから」の構造を変える気はないのか!?



そして、もっともひっかかるのが、「女性はいらない」という理由が「女性はたとえ医師になっても結婚、出産、育児などで離職するため、現場での戦力にならないから」というところ。これは、お医者様の世界だけでなく、一般の企業でも言われがちなことです。女性は、この枠からいつまでたっても出られないのかなって思ってしまいます。



女医でタレントの西川史子さんが、テレビで言っていた「入試の点数で上から合格させてたら、日本の医師が女性ばかりになってしまう。そうなると、体力が必要な外科医が足りなくなってしまう」「男女でできることが違うから、バランスをとるのは大事」というのは、わかるんです。でも、結婚も出産も育児もしてないうちから、「戦力にならないでしょ」と切り捨てられるのは、やはり人権侵害じゃないでしょうか。結婚も出産も育児もしない女性のことは無視ですか……となりませんか?そして、優秀な女性が仕事を続けながら結婚も出産も育児もできる環境を整えるっていう発想はないですか?と思ってしまうのです。



実際、結婚や出産や育児などで離職する女性は多いです。確かに、「できることなら働きたくない」という女性もいます。しかし、女子は基本的に欲張り。なので、「できることなら仕事を続けたいけれども、環境が整っていないから諦めるしかない」という人のほうが圧倒的です。「無理をしてでも働く」という道を選んで疲弊している女性も少なくありません。この状況はいつまで続くんでしょうか。



女医さんを含め、働く30代40代の女性のみなさんに聞いた「“女子は結婚出産育児で辞めるから戦力外”は妥当と思いますか?」の回答を紹介します。

以下、女医さんのコメントは
https://citrus-net.jp/article/65271

10名無しさん

>>9
【もやもや】東京医科大学の女子一律減点「女は結婚出産して辞めるからいらない」は、本当に妥当なんだろうか
2018.08.15

東京医科大学に入試試験の採点操作があったことが報道され、話題になっています。最初の報道では、一般入試の一次試験で女子受験者の点数を一律に減点していたとされ、それを「性差別だ」と憤っている人も少なくありません。



「明らかな人権侵害だ」と言っている人もいます。「メディアで働く女性ネットワーク」という団体は、「当事者への謝罪を求める」との声明を発表し、文部科学省や厚生労働省、内閣府男女共同参画局に対して、全国的な実態調査や再発防止を要請したとのニュースもありました。



この件についての内部調査委員会の発表によると、2018年度の入試では、二次試験の小論文の点数を全員0.8倍にして、さらに現役と1浪、2浪の男子は20点加点、3浪男子は10点加点、4浪男子と女子は加点しないという取り決めのもとに採点が行なわれたそうです。



つまり実際は「女子減点」ではなく、3浪までの男子だけ、テストの点数にゲタを履かせてもらえていたということでした。つまり東京医科大学は「2浪までの男子しか、基本いらない」と思っていることの表れといえましょう。3浪は「ギリ」。女子と4浪男子は「よっぽど優秀じゃなければいらない」ということで、女性だけを差別しているわけじゃないことがうかがえます。単に「東京医科大学はいろいろ偏っているだけ」とでもいいましょうか。



医学部は他の大学の学部と違って、教養を学ぶ場所ではなく、いわば職業訓練的な役割を担うところです。そして、親や知り合いが病院を経営していたり、開業医にでもならない限り、自分の入った大学の病院かその系列の病院に就職することになるわけです。なので私立の医学大学が、「大学病院に勤務してくれる人を入学させたい」という気持ちはわかります。東京医科大学はこの報道の直前にも、不正合格者を出したことでニュースになっていましたが、それだって、その人を合格させたほうが大学病院にとってメリットがあったからなのでしょう。



筆者は東京医科大学を受けたわけではないし、そもそも医学部を志したいと思える頭脳も資金もなかったですから、東京医科大学がどんな入試方針をとっているとしてもどうでもよいのです。それに、人生の中でお医者様とは、患者として診てもらう際しか関わらないですし、いいお医者さんになってくれる人さえたくさん輩出してくれさえすれば、問題ないのです。



(続く)

9名無しさん

>>8
女性医師が出産・子育てで離職 医師不足対策のカギは女医「革命家」
連載「メディカルインサイト」
上昌広2017.10.6 07:00

 東京を中心に首都圏には多くの医学部があるにもかかわらず、医師不足が続いている。現役の医師であり、東京大学医科学研究所を経て医療ガバナンス研究所を主宰する上昌広氏は、著書『病院は東京から破綻する』で「女性医師の増加と支援体制が問われる」と明かしている。

*  *  *
 医師不足対策を考える上では、女性医師の増加についても取り上げるべきでしょう。

 女性医師は出産や子育てにより、仕事を離れざるを得ない期間があります。14年の日本医師会の報告によれば、女性医師の就業率は、医学部卒業後すぐから低下し始め、35歳で76%まで低下し、その後、ゆっくりと回復しています。

 一時的な離職も含めれば、医師になってから10年以内に86%の女性医師が離職します。女性医師が離職する理由の大部分が出産と子育てです。(注1)

 出産・育児期間中の休職は女性の当然の権利であり、深刻な少子化問題を抱えている我が国では、むしろ支援すべきです。しかし、医師不足を議論する際には無視できない問題になりつつあります。

 出産や育児による休職を考慮すれば、女性医師が労働できる時間を、男性医師より2割程度割り引いて考えなければなりません。

 首都圏には、女子学生の多い医学部が多くあります。医学部に進む女性は今後も増えるでしょう。女性医師が増加すれば、医師を増やしても、その効果は限定的になってしまいます。

 決して私は女性医師の増加を批判しているわけではありません。女性医師の増加は、日本の社会と医療にとって歓迎すべきことです。女性は男性と異なる視点を持ち、これまでの経験からして、リスクをとって行動する人が多いように感じます。

 逆に、男性医師の多くは保守的だと感じます。安定した地位と所得が期待でき、親や教師の期待を意識して医学部受験を決めた人が多いのではないでしょうか。

以下ソース
https://dot.asahi.com/dot/2017100300070.html?page=1

8名無しさん

>>7
女性医師の3人に1人が独身! 既婚者の半数近くは相手が◯◯だった
2016.2.2 11:30

 若い女性の「なりたい職業」として人気の医師。ただ「激務でプライベートの時間がないのでは」と不安を抱く人も少なくない。実情はどうなのか? 『医学部がわかる』(AERAムック)では、女性医師から話を聞くとともに、20〜40代の女医107人(既婚72人・独身35人)を対象に行ったアンケートからも探った。今回はその一部、結婚や子育てについて紹介したい。

*  *  *
 女の子の間で「医師」は人気の職業だ。第一生命が2015年に実施した「大人になったらなりたいもの」調査(小学生と未就学児を対象)では、学校の先生や歌手・タレントを上回る4位にランクイン。04年調査の8位から、大きく順位を上げている。女性医師が活躍するテレビドラマ「梅ちゃん先生」や「ドクターX」を見て、憧れた子も少なくないという。

 15年の医師国家試験では合格者の約32%が女性で、将来的には10人の医師のうち3人が女性となることが予測される。やりがいが大きく、収入も高い「医師」。半面、長時間労働で、女性医師は未婚率が高いというデータもある。

 美容皮膚科医でクリニック6院の総院長を務める北山英美子さん(40)さんは、5歳と1歳の娘の母親でもある。朝は2人を保育園に送ってから出勤。外来患者の診察や施術、スタッフ教育などをして、午後6時ごろに仕事終了。保育園に娘を迎えに行き、そのまま帰宅する。

「03年に1院目を開院したときは、休みがほとんどありませんでした。今は医師とスタッフが充実しているので7時間半勤務です。仕事と子育ての両立はなんとかできています。ただ大変なのは、子どもが高熱を出すなど病気になったとき。保育園は預かってくれないので、急遽ベビーシッターを探さないといけない。実家の母親の手が空いているときは、預けてから出勤しています」(北山さん)

 子どもを出産した女性医師は復職後、育児と仕事を両立させられず、悩むことが多いという。そもそも医師の世界には産休・育休や時短勤務の制度が確立されていない。女医107人アンケートでも「子どもとの時間が十分ではない」(40代、内科)といった悩みが多かった。

 かたや「育児中は仕事が満足にできない」(30代、小児科)、「勉強の時間が取れない」(40代、内科)との声も。医師になった以上はスキルをアップさせたい、一人でも多くの患者を救いたいという気持ちもやはり大きいようだ。

以下ソース
https://dot.asahi.com/dot/2016012800112.html?page=1

7名無しさん

>>2>>3>>4
【調査】女性医師の6割 東京医大の女子減点に理解「納得はしないが理解はできる」「男性医師がいないと現場は回らない」

東京医科大学は10年以上前の入試から女子の受験生の点数を一律に減点し、合格者を抑制していたことが明らかになりました。
この問題について、女性医師向けのウェブマガジンを発行している企業がネット上でアンケートを行い、103人から回答を得ました。

このなかで、大学の対応について、意見を聞いたところ
「理解できる」(18.4%)と「ある程度理解できる」(46.6%)を合わせた回答は65%に上りました。

その理由を聞くと「納得はしないが理解はできる」とか

「女子減点は不当だが、男性医師がいないと現場は回らない」といった意見、

さらに「休日、深夜まで診療し、流産を繰り返した。周囲の理解や協力が得られず、もう無理だと感じている」など
大学の対応がおかしいと感じながら厳しい医療現場の現状から、やむをえないと考える女性医師が多いことがわかりました。

これについて、産婦人科医で、日本女性医療者連合の対馬ルリ子理事は
「医療現場はそんなものだという諦めが強い。医師は24時間人生をささげなくてはいけないと信じられてきたので、
少しでも戦力から離脱するとキャリアを諦める医師が多かった。働き方の工夫で男女問わず早く帰れるようにすることは可能だ。
今回の事をきっかけに、医療現場を変えなければならない」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180808/k10011568421000.html

6名無しさん

>>5
高収入なのに…女医の婚活は難しい? その理由
2014.8.19 16:00AERA#婚活

 婚活にいそしむ男女が増える中、医学部の女子学生の中には学生時代から婚活にいそしむ人もいるという。そこには、女医をとりまくある事情がある。真面目に働いている女医にとって、結婚の壁は思いのほか高いのだ。

 市中病院に勤務する内科医の女性(36)は、肩をすくめた。

「学生時代の彼と別れたきり、相手はいません。自分より稼いでデキる女を敬遠する男性も多いのかなと思います」

 当直もあり、土日の出勤日もある。就職後間もなく彼と破局した理由は、勤務先が違うため遠距離恋愛で、休みも合わず、すれ違うことが増えたから。同じく30代の女医も、とにかく相手が見つからないと嘆く。

「出会いが限られていて、合コンに行くヒマもなくて。誰かいないか、友達に聞いてまわっています。もう、贅沢は言いません。同年代で同じくらい稼げる人がいい」

 と言っても彼女の年収は1千万円超。同年代で1千万円以上を稼ぐ男性はそういない。

 でも、結婚はしたい。未婚でいることには、強烈な劣等感がある。健診センターで働く女医(29)は、学生時代を振り返った。

「40歳近い先輩女医が未婚だと、学生の間で『あの人優秀だけど、やっぱりどこか足りないのかな』って話になるんですよ。自分も同じように言われるのかと思うと怖いんです」

 だが、キャリアから考えれば、女医にとって結婚は不利になる。産婦人科医として活躍し、母親でもある宋美玄(そんみひょん)さん(38)は言う。

「1浪2浪で医学部に入って、卒業して研修を終えれば、20代後半です。女医は、医師としての研鑚を積む時期と、婚活や妊活の時期が重なってしまう。子どもを産めば一定期間現場を離れざるを得ず、復職しようにも大学にポストは残っていません。医師としてキャリアを積むには、働き続けるしかない。結局、女医三界に家なし、です」

※AERA 2014年8月18日号より抜粋
https://dot.asahi.com/aera/2014081900027.html?page=1

5名無しさん

>>2
女子受験生の得点を一律に減点していた東京医科大、女性支援で8000万円超の補助金受ける

女子受験生の得点を一律に減点していたとされる東京医科大学が、2013年に女性の活躍を支援する国の事業に選ばれ、3年間で8000万円を超える補助金を受けていたことが分かりました。

 東京医大などによりますと、東京医大は2013年、文部科学省の「女性研究者研究活動支援事業」に選ばれ、女性医師や研究者の出産・育児と仕事の両立を支援するため、3年間で8000万円を超える補助金を受けました。

 当時、東京医大はそれまでの10年で医学科の女子学生が50人増え、学生全体に占める割合も26.9%から32.4%に増加していました。一方で、同じ時期に女子受験生の得点を一律に減点し、女性の入学者数を意図的に少なくした疑いがもたれています。

 大学の内部調査の結果は、来週にもまとまる見通しです。

8月4日日12時38分
TBSニュース
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3438616.htm

>女性医師や研究者の出産・育児と仕事の両立を支援するため、3年間で8000万円を超える補助金を受けました。
にも拘わらず、

4名無しさん

>>3関連:女性の方が精神的な成熟が早く、男性より相対的にコミュニケーション能力が高い

「女子はコミュ力高い」で一律減点の順大が「女性活躍推進大賞」? 都がヒアリングへ
2018/12/11(火) 17:36配信

医学部医学科の入試で女子や浪人生に不利な扱いをしていた順天堂大学に「東京都女性活躍推進大賞」を贈呈していた都が、同大にヒアリングを実施することがわかった。12月10日に同大の第三者委員会の報告書が発表されたことを受けたもの。経緯や背景なども含めて聞き取り、「対応を考えていきたい」という。【BuzzFeed Japan / 籏智広太】

まず、経緯を振り返る

同大は12月10、第三者委員会から医学部を受験した女子や浪人生に対し、「合理的な理由なく不利益な取り扱い」をしていたと指摘されたことを明らかにした。

女子の2次試験で一律に不利にしていた扱いは、遅くとも2008年度から行われていた。

第三者委の報告書によると、その理由について、教職員は以下の2点を挙げたという。

・女性の方が精神的な成熟が早く、男性より相対的にコミュニケーション能力が高い傾向がある。
・女子寮の収容人数が少なく、収容可能な一定人数に制限する必要があった。

(1)に関しては医学的検証を記載した資料として学術誌の記事を提出したほか、複数の教員がその「正当性・合理性が認められる」と説明したという。
「優秀賞」の順大、都の対応は

「都女性活躍推進大賞」は「全ての女性が意欲と能力に応じて、多様な生き方が選択できる社会の実現に向け」た賞。

2014年からはじまり、女性の活躍推進に取り組む企業や団体、個人に贈呈されている。

一方、同大は2017年度、「大学院生を若手研究者と位置付け、大学の実態に即した取組を展開」したことなどを理由に、都の「女性活躍推進大賞」の優秀賞を受賞した。

医学部の女性教授が増加 (2011年2名1.7%が17年11名6.9%に)したことや、「男女共同参画推進室」を設置した(11年)ことなども理由に挙げられている。

同賞の候補団体は都が公募しており、順天堂大も自ら応募していたことになる。

男女平等参画課の担当者はBuzzFeed Newsの取材に対し、一律原点について「直接お話を伺わないといけないと思っている。連絡を取らせていただいている」と答えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010004-bfj-soci
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/juntendo-univ

たしかに現在は、相対的に女子の方が男子より初性交するのが早い、が

3名無しさん

>>2
西川史子「女性の方が優秀だから成績順にすると上位は女性ばっかりになっちゃう」

西川史子 東京医科大の女子受験者一律減点は「当たり前。女性と男性の比率は考えないと」

医師でタレントの西川史子(47)が5日放送のTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。東京医科大医学部医学科の一般入学試験で女子受験生の得点を一律減点していたとされる問題で、「当たり前です」と発言した。

 西川は「当たり前です、これは。(東京医大に)限らないです、全部がそうです」とキッパリ。「だって、(成績の)上から取っていったら、女性ばっかりになっちゃうんです。女の子のほうが優秀なんで。眼科医と皮膚科医だらけになっちゃう」と続けた。

 さらに「重たい人の股関節脱臼を背負えるかって言ったら、女性は無理なんです」と具体例を挙げて説明し、「(女性は)外科医は少ないです。外科になってくれる男手が必要なんです。おなかが大きくて手術はできないんです。だからやっぱり、女性と男性の比率はちゃんと考えてないといけないんです。男性ができることと、女性ができることって違う」と主張した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000078-spnannex-ent

2名無しさん

【東京医科大】 女子受験生を一律減点…関係者「いわば必要悪」 「女3人で男1人分」

東京医科大(東京)医学部医学科の一般入試で、同大が女子受験者の得点を一律に減点し、合格者数を抑えていたことが明らかになった。同大出身の女性医師が結婚や出産で離職すれば、系列病院の医師が不足する恐れがあることが背景にあったとされる。水面下で女子だけが不利に扱われていたことに対し、女性医師や女子受験生からは「時代遅れだ」との声が上がる。

「いわば必要悪。暗黙の了解だった」。同大関係者は、女子の合格者数を意図的に減らしていたことについてそう語る。

この関係者によると、同大による女子合格者の抑制は2011年頃に始まった。10年の医学科の一般入試で女子の合格者数が69人と全体(181人)の38%に達したためだ。医師の国家試験に合格した同大出身者の大半は、系列の病院で働くことになる。緊急の手術が多く勤務体系が不規則な外科では、女性医師は敬遠されがちで、「女3人で男1人分」との言葉もささやかれているという。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180801-OYT1T50132.html


【東京医科大】前局長の息子、75人中74位で合格

東京医科大学の調査委員会によると、佐野前局長の息子は1次試験の実際の得点が226点で、
順位は282位でした。これに10点が不正に加算されて得点は236点、順位も169位となりました。
1次試験は451位までが合格しました。

一方、息子の2次試験の結果は301点で、順位は87位でした。息子には個別に加算された得点は
ありませんでしたが、ほかの一浪の男子と同じく、20点が加算されました。さらに、センター試験の
利用者などが抜けたこともあり、最終的な順位は74位となりました。一般入試の募集人員は
75人だったため、息子は合格となりました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180807/k10011567651000.html

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