>>56>自分も若ければ、男子中学生の「筆おろし」をしたいそうでそんな上野千鶴子さんにお勧めの映画がある1970年代から1980年代にかけてイタリアで爆発的に流行したお色気コメディジャンルで、いわゆる「筆おろし(少年の初体験)もの」と呼ばれるものの代表的作品、1973年のイタリア映画『青い体験』(Malizia)である適当なあらすじ:妻に先立たれた呉服商がその妻の葬式から戻ると見ず知らずの女性が自宅に居て彼らを出迎えたその女性は妻が生前申し込んでいた家政婦・アンジェラ(ラウラ・アントネッリ)だった呉服商のイグナツィオはアンジェラの美しさと献身ぶりにたちまち虜になってしまうだが虜になってしまったのはイグナツィオだけではなかった彼の息子、三兄弟の次男ニーノ(アレッサンドロ・モモ)もまたアンジェラに夢中になっていたのであるまだ溢れ出る性欲のコントロールが効かず荒れ狂う欲情に翻弄されていた少年ニーノは、ことあるごとにアンジェラにちょっかいをかけるのであったラウラ・アントネッリ32歳、アレッサンドロ・モモ15歳の時の作品だ
>>56
>自分も若ければ、男子中学生の「筆おろし」をしたいそうで
そんな上野千鶴子さんにお勧めの映画がある
1970年代から1980年代にかけてイタリアで爆発的に流行したお色気コメディジャンルで、いわゆる「筆おろし(少年の初体験)もの」と呼ばれるものの代表的作品、1973年のイタリア映画『青い体験』(Malizia)である
適当なあらすじ:
妻に先立たれた呉服商がその妻の葬式から戻ると見ず知らずの女性が自宅に居て彼らを出迎えた
その女性は妻が生前申し込んでいた家政婦・アンジェラ(ラウラ・アントネッリ)だった
呉服商のイグナツィオはアンジェラの美しさと献身ぶりにたちまち虜になってしまう
だが虜になってしまったのはイグナツィオだけではなかった
彼の息子、三兄弟の次男ニーノ(アレッサンドロ・モモ)もまたアンジェラに夢中になっていたのである
まだ溢れ出る性欲のコントロールが効かず荒れ狂う欲情に翻弄されていた少年ニーノは、ことあるごとにアンジェラにちょっかいをかけるのであった
ラウラ・アントネッリ32歳、アレッサンドロ・モモ15歳の時の作品だ