>>329乙武洋匡「不倫は妻公認」の嘘 愛人について元夫人への謝罪なし芸能週刊新潮 2017年8月17・24日夏季特大号掲載「乙武クン」と愛人を「糟糠の妻」が訴えた!!(3) 8月4日、乙武洋匡(ひろただ)氏(41)の元夫人・仁美さんの代理人弁護士が、2通の訴状を東京地裁に提出した。被告は乙武氏、そして不倫相手の女性である。 昨年11月に乙武氏は「ワイドナショー」にVTR出演し、“不倫が表沙汰になったことで、子どもを守るために離婚を決断した”と明かしている。しかし関係者は、乙武氏のモラハラとでも言うべき態度が原因であり、「離婚にまつわる全ての発言が、仁美さんにとっては信じ難い『ウソ』でした」(仁美さんの知人)と明かす。 *** さらに、「ワイドナショー」での乙武発言は別の大きな問題を孕(はら)んでいた。同番組で彼はこう述べている。「まあ、私がしでかしたこと自体は、妻はずっと前から知っていたことなので、それ自体っていうのは特にふたりの間で揉め事になることはなかった」 すなわち、仁美さんは乙武氏の不倫を容認していたというのである。だが、しかし──。「夫が5人もの女と不倫していたことを知っていながら許す妻なんているわけないでしょう。実際、乙武さんの奥さんも、彼に不貞行為を許可し、認めたことなんて一度もありません。そんなの当たり前でしょう」 こう呆れながら証言するのは、乙武氏と仁美さんの双方をよく知る人物だ。「まあ、女性とふたりで食事をしたりするくらいは、あるのかなと思っていたかもしれない。でもまさか、5人もの女性と、とっかえひっかえ不倫し、しかも海外旅行を繰り返す『クレージー』な関係の不倫相手がいるだなんて、奥さんは想像もしていなかった。それを、『妻公認』の不倫だったなんて、よく言えたもんだね。しかも、どういうわけか、そういった乙武さんにとって都合のいい情報が、都合のいいタイミングで一部の週刊誌に載ったりする。奥さんが発信しにくい立場にあるのをいいことに、あたかも奥さんが悪かったという調子で……」 本記事に対しても、乙武氏にとって「都合のいい」情報を載せるメディアが出てくるのかもしれないが、何はともあれ、乙武家の内情に詳しい関係者が続ける。「乙武さんが『週刊新潮』に“懺悔”したところによれば、彼の不倫相手は『一夜限り』が2人、一緒に旅行するような『愛人関係』だった女性が3人ということになっています。彼は一夜限りの不貞行為に関してこそ仁美さんに謝ったものの、なんと愛人関係については謝罪していないんです。彼の言い分は、政治家を目指す上で愛人の存在は欠かせなかった、それは譲れないと……。『正妻』である仁美さんに対して、これ以上の侮辱はないでしょう」 事実、それを裏付けるかのように、乙武氏はかつて本誌(「週刊新潮」)の取材に対して不倫相手のことを、「陰ひなたで言えば、陰の存在として私を支えてくれていたので、感謝しています」 と、擁護していた……。 前出の乙武家関係者が明かす。「仁美さんは、乙武さんの不倫行為を断じて認めていなかった。その証拠に、今回、彼本人を提訴すると同時に、不貞行為の損害賠償を求めて、『週刊新潮』に写真が掲載された乙武さんの不倫相手の女性も訴えています」以下本文https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08250801/?all=1
>>329
乙武洋匡「不倫は妻公認」の嘘 愛人について元夫人への謝罪なし
芸能週刊新潮 2017年8月17・24日夏季特大号掲載
「乙武クン」と愛人を「糟糠の妻」が訴えた!!(3)
8月4日、乙武洋匡(ひろただ)氏(41)の元夫人・仁美さんの代理人弁護士が、2通の訴状を東京地裁に提出した。被告は乙武氏、そして不倫相手の女性である。
昨年11月に乙武氏は「ワイドナショー」にVTR出演し、“不倫が表沙汰になったことで、子どもを守るために離婚を決断した”と明かしている。しかし関係者は、乙武氏のモラハラとでも言うべき態度が原因であり、「離婚にまつわる全ての発言が、仁美さんにとっては信じ難い『ウソ』でした」(仁美さんの知人)と明かす。
***
さらに、「ワイドナショー」での乙武発言は別の大きな問題を孕(はら)んでいた。同番組で彼はこう述べている。
「まあ、私がしでかしたこと自体は、妻はずっと前から知っていたことなので、それ自体っていうのは特にふたりの間で揉め事になることはなかった」
すなわち、仁美さんは乙武氏の不倫を容認していたというのである。だが、しかし──。
「夫が5人もの女と不倫していたことを知っていながら許す妻なんているわけないでしょう。実際、乙武さんの奥さんも、彼に不貞行為を許可し、認めたことなんて一度もありません。そんなの当たり前でしょう」
こう呆れながら証言するのは、乙武氏と仁美さんの双方をよく知る人物だ。
「まあ、女性とふたりで食事をしたりするくらいは、あるのかなと思っていたかもしれない。でもまさか、5人もの女性と、とっかえひっかえ不倫し、しかも海外旅行を繰り返す『クレージー』な関係の不倫相手がいるだなんて、奥さんは想像もしていなかった。それを、『妻公認』の不倫だったなんて、よく言えたもんだね。しかも、どういうわけか、そういった乙武さんにとって都合のいい情報が、都合のいいタイミングで一部の週刊誌に載ったりする。奥さんが発信しにくい立場にあるのをいいことに、あたかも奥さんが悪かったという調子で……」
本記事に対しても、乙武氏にとって「都合のいい」情報を載せるメディアが出てくるのかもしれないが、何はともあれ、乙武家の内情に詳しい関係者が続ける。
「乙武さんが『週刊新潮』に“懺悔”したところによれば、彼の不倫相手は『一夜限り』が2人、一緒に旅行するような『愛人関係』だった女性が3人ということになっています。彼は一夜限りの不貞行為に関してこそ仁美さんに謝ったものの、なんと愛人関係については謝罪していないんです。彼の言い分は、政治家を目指す上で愛人の存在は欠かせなかった、それは譲れないと……。『正妻』である仁美さんに対して、これ以上の侮辱はないでしょう」
事実、それを裏付けるかのように、乙武氏はかつて本誌(「週刊新潮」)の取材に対して不倫相手のことを、
「陰ひなたで言えば、陰の存在として私を支えてくれていたので、感謝しています」
と、擁護していた……。
前出の乙武家関係者が明かす。
「仁美さんは、乙武さんの不倫行為を断じて認めていなかった。その証拠に、今回、彼本人を提訴すると同時に、不貞行為の損害賠償を求めて、『週刊新潮』に写真が掲載された乙武さんの不倫相手の女性も訴えています」
以下本文
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08250801/?all=1