(扱いやすいオチンチンだったわ)チラッ
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【超悲報】マッマ「小4息子が性に目覚めそうで不安!少年漫画誌にグラビアはいらないでしょ!?」
「少年誌のグラビア」が不安な母親 「性の目覚め」危惧に疑問の声も
子供の成長は親が思っている以上に早いもの。だからこそ「嬉しくも寂しい」気持ちになることがあるわけだが、中には一部の母親を「不安」にさせてしまう成長もあるようだ。
女性向け匿名掲示板「ガールズちゃんねる」のあるトピックに注目が集まっている。
■「少年誌のグラビア」に不安なママ
小学4年生の息子が「週刊少年マガジン」や「週刊少年サンデー」を愛読しているという投稿者の女性。
しかし、「最近、少年誌でも過激なグラビアが増えている」と感じているそうで、「息子が思春期に差し掛かり、少し不安に思っています」と告白。息子への悪影響を恐れる胸中を吐露した。
そして、他のネットユーザーに対し、「少年誌にグラビアなんて必要なんでしょうか?」と尋ねたのだった。
https://sirabee.com/2018/09/08/20161783898/
「私にとって息子は“全て”です。例えて言えば『とても手のかかる年下の異性』です。子育てでは毎日、彼、つまり息子に振り回されていますが、それも恋愛に似たドキドキ感があります」
*まだ息子が紙オムツをしていた1年ほど前の日のこと、オムツ替えの際、「遠い将来、どこの馬の骨ともわからない女に、この子の体を触られたくない」との思いがふつふつと沸いてきた。息子は自分のものだ。好きにしていい筈だ。気がつくと当時3歳の息子の性器にキスしていた。遠い将来、よく知らない女にそうされる前に、母親である自分がそうする権利があるとの思いからだ。
http://diamond.jp/articles/-/102766
という、女性にもムスコンという感情があるらしいが
“オギャる”とは、赤ちゃんの泣き声を表わす“オギャア”から来た言葉。年少の女性、架空キャラクターに甘えたいという感情が高まり、自らが赤ん坊になって思う存分甘えさせてほしい、養育してほしいという境地にまで行き着いたことを表わしている。
オギャる者たちはバブみを感じる対象をママと呼び、母性を感じる年下のキャラ・声優がアニメに登場した場合、2ちゃんねるの実況板、ニコニコ動画のコメント欄などでママーーー! と叫ぶ様子が見られる。
また、実在の人物もバブみ、オギャるの対象となることから、女性声優のSNSに絡み、同様にママと呼ぶ例も散見される。中にはSNS上で性的な表現を用いて女性声優に絡み、結果ブロックされるという例も存在する。
バブみを感じてオギャるのは個人の自由だが、たとえ女性声優に母性を感じようとも、相手方に恐怖を覚えさせることは絶対に許されない。バブみ、オギャるという新しい概念を楽しむためにも、愛好家一人一人の節度が求められると言えよう。
https://numan.tokyo/words/JC4vK
と、自分の息子でもないどこぞの馬の骨男を女性が赤ん坊扱いしてくれるかは不明である
「バブみを感じてオギャる」とは?
「バブー」という赤ちゃんのなき声に、「あたたかみ」など形容詞の末尾にくっついて「そういった感じ」を表す接尾語「み」をくっつけたものである。対象の母性を感じて自分が甘えたい、等の感情を表現する言葉。
通常母性は年上の女性に対し感じるものだが、年下の女性・年齢を問わぬ男性・さらには人外に対しても、対象に母性を感じる場合は使われている。
時には幼児退行したいとまで思うこともあるようで、同様に「オギャる」という言葉も派生した。(オギャアという赤ちゃんの泣き声から。汚ギャルではない)
「○○に赤ちゃんっぽさを感じる、○○が赤ちゃんで自分は親のように愛でたい」ということではなく、「○○にママになって欲しくなっちゃう気持ち、自分が○○の子どもになりたい気持ちを自分の中に感じる」ということである。
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%90%E3%83%96%E3%81%BF
今のオタク男子はとにかく優しくて甘やかしてくれる包容力のあるヒロインがタイプらしい
ツンデレよりも包容されたい ラノベに詰まる男子の願望
かつて「少年ジャンプ」では、「友情・努力・勝利」が三大原則とされていた。主人公が友情で結ばれた仲間と努力を重ね、敵に打ち勝つ物語が求められていた。
でも最近のラノベは少し違う。「『努力』ではなく、平凡な主人公が実はすごい力があって、異世界で気持ちよく活躍する物語が多くなりました」
ヒロイン像も変わってきた。00年代を席巻したのは「ツンデレ」。普段はツンとしているのに、たまにデレっと甘えてくるキャラクターに「萌え」た。
ログイン前の続き いま人気なのは、とにかく優しい女性たち。ゲーム世界に入り込む「ソードアート・オンライン」(SAO)のヒロイン、アスナのような正統派だ。
累計650万部の人気シリーズ「この素晴らしい世界に祝福を!」(このすば)の作者、暁なつめさんは「一昔前はツンデレ系と言われる小生意気なヒロインがはやりましたが、今は包容力があるキャラが好まれている気がします」という。
https://digital.asahi.com/articles/ASL2T5KGZL2TUEHF004.html
疲れているんだな日本
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