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【特撮】ウルトラマンタロウの「ぶっ飛びすぎている放送タイトル」TOP5
今回は、脱帽せずにはいられない天才的 サブタイトルをTOP5形式でお伝えしたい。
・第14話:「タロウの首がすっ飛んだ!」
言うまでもなく、ウルトラマンタロウの主人公はウルトラマンタロウである。
その首がすっ飛んだということは、普通ならば番組終了であろう。
センセーショナルかつポップな仕上がりに、天才的センスを感じずにはいられない。
・第12話:「怪獣ひとり旅」
ウルトラマンタロウのサブタイトルには、タロウ目線ではなく怪獣目線のものも多い。
そういったタイトルの時、当時の 子供たちはどんな感情で放送を見ていたのだろうか?
ちなみに第23話「やさしい怪獣お父さん!」も秀逸だ。
・第38話:「ウルトラのクリスマスツリー」
12月21日に放送されているから、クリスマスシーズンを狙ったことは推測できる……が、思い切りが良すぎる!
シンプルかつ大胆な構成は、流石としかいいようがない。
・第43話:「怪獣を塩漬にしろ!」
先生! もう意味が分かりません!!
・第36話:「ひきょうもの! 花嫁は泣いた」
本当にこれはウルトラマンのサブタイトルなのだろうか? ここからどうやってタロウと怪獣の対決になっていくと いうのか?
ちなみにこの回に登場する怪獣は、「ねこ舌星人 グロスト」だというから、一般的な思考しか持ち合わせていない筆者には理解が及ばない。
その他「東京の崩れる日」「怪獣の虫歯が痛い!」「ゾフィが死んだ! タロウも死んだ!」「あぶない! 嘘つき 毒きのこ」……などなど、天才すぎるサブタイトルが目白押しだから、興味がある人は一度調べてみると面白いだろう。
あまりのセンスに寒気すら感じるハズだ。
http://rocketnews24.com/2016/01/19/695817/
M78星雲光の国の銀十字軍の隊長職にあり、普段はウルトラクリニック78で働く。
ウルトラ戦士たちの救護や看護活動が主任務で、戦闘を行う事はほとんどないが、『ウルトラマンタロウ』の第3話で再生怪獣ライブキングを倒した実績からも分かるように、戦闘力は決して低くはない。
子守唄は宇宙一上手いとされている。ウルトラマンタロウの実母であることが良く知られているが、他のウルトラ兄弟とは血縁関係は無いとはいえ、ウルトラの父同様に大きな愛で彼らを優しく見守ることから、実の母親のように慕われ、「母」と呼ばれている。ウルトラセブンの母とは姉妹関係にあるという設定もある。
本名は、映画『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』にて「ウルトラウーマン マリー」と設定された。また、ウルトラマンAは孤児で、ウルトラの母に引き取られていたという設定もある。
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