畑中葉子、恩師の訃報に号泣「もう一度、先生と歌いたかった」 平尾さんとのデュエット曲「カナダからの手紙」が大ヒットした歌手・畑中葉子(58)は恩師の訃報に号泣。子育てに区切りがつき、2013年からライブ活動を開始していただけに「もう一度、先生と歌いたかったです」と言葉を詰まらせた。 「カナダ…」の大ヒットから1年後にソロデビューしたが、すぐに平尾さんの弟子にあたる作曲家と電撃結婚。「“しょうがないなあ、何やってるんだよ”って、言われただけ。先生の言葉には泣いてしまいました」と振り返った。 再婚して歌手活動を休業していた20年前にも、平尾さんは母親の通夜に駆けつけてくれた。「本当に優しい方でした」と涙をあふれさせた。[ 2017年7月23日 05:30 ]http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/23/kiji/20170723s00041000154000c.html
畑中葉子、恩師の訃報に号泣「もう一度、先生と歌いたかった」
平尾さんとのデュエット曲「カナダからの手紙」が大ヒットした歌手・畑中葉子(58)は恩師の訃報に号泣。子育てに区切りがつき、2013年からライブ活動を開始していただけに「もう一度、先生と歌いたかったです」と言葉を詰まらせた。
「カナダ…」の大ヒットから1年後にソロデビューしたが、すぐに平尾さんの弟子にあたる作曲家と電撃結婚。「“しょうがないなあ、何やってるんだよ”って、言われただけ。先生の言葉には泣いてしまいました」と振り返った。
再婚して歌手活動を休業していた20年前にも、平尾さんは母親の通夜に駆けつけてくれた。「本当に優しい方でした」と涙をあふれさせた。
[ 2017年7月23日 05:30 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/23/kiji/20170723s00041000154000c.html