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シャワー出たら侵入男に殴られ…27歳女性、恐怖体験(2017/09/11 17:18)
シャワーを浴びて浴室から出たら男がいました。かばんを奪おうとした男はもみ合いになって女性(27)を殴り、現在も逃走中です。
愛知県豊橋市で強盗傷害事件です。10日午後11時半ごろ、アパートで女性がシャワーを浴びて浴室から出たところ、侵入していた男と鉢合わせしました。男は女性の顔を殴り、かばんを奪おうとしましたが、女性が抵抗したため何も取らずに逃げました。女性は鼻から出血する軽いけがをしました。逃げた男は30歳から40歳ぐらいで、身長170センチほど、黒いTシャツとカーキ色の短パン姿でした。警察は、男が部屋に侵入した経緯を調べるとともに逃げた男の行方を追っています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000109766.html
https://www.aab-tv.co.jp/news/ann_shownews.php?id=000109766&cat=99
女性のパンツ 「3軍」の基準は人前でとても履けないこと
毎日、一日も欠かさず、私たちはパンツと共にある。一心同体といってもいい。
しばし人生の道連れにして、やがて別れを迎えるパンツ。
女たちはそんな相棒に対してランクづけをしてはばからない。
整理だんすの中を思い出していただきたい。
自分なりに決めた“花の1軍、いつもの2軍、後がない3軍”が並んでいるはずだ。
人それぞれの“ルール”から格付けの基準までを120人に聞いてみた。
まずは、心躍る出合いのエピソードから。
「運が落ちたと感じた時、肌に密着するものを新しくするといい、と聞きました。
運の落ち具合によって値段を決めていますが、今までで最高は3800円。最低で百均です」(大阪・38才・メーカー勤務)
「半年に1度、デパートで開催されるバーゲンで、半年分買います。
そのときどきの気分で買っているつもりでも、整理だんすに並べると、代わりばえしないんですよね」(東京・60才・主婦)
皆、人生の節目節目で新しいパンツを買っているようだ。
冒頭で述べたとおり、女性のたんすの中には「花の1軍といつもの2軍」パンツが存在している。
何をもって1軍としているのか、何が2軍に落とすきっかけなのか。
格付けの基準は人それぞれだったが、繊細なレースがついているものを1軍にしている人が多かった。
「繊細なレースが施されていて、布は小さめなのに価格は8000円と高め。
これをはくと自信がついて物事がうまく運ぶ。縁起のいいパンツ」(福岡・40才・飲食業)
「元彼と熱い夜を過ごした思い出のベージュのシルクパンツ。
8年たってスルメみたいになっているのに、私の中ではまだ1軍。捨てられません」(埼玉・46才・商社)
晴れ舞台を踏んだことがあるから1軍、ということか。かたや2軍は「買う店が決まっている」という人が多い。
「無印良品のコットン製。いろいろ試したけど、値段とはき心地のバランスがいい」(静岡・45才・主婦)
「巣鴨で買った赤いパンツ。体によさそうだし、はいていると下半身が温まる気がします」(埼玉・48才・歯科衛生士)
中にはわざわざ2軍は買わないという人も。
「1軍落ちを使う。ブラとお揃いで買うと、ワイヤーが歪んでブラが先にダメになるから。
そんな相棒のいなくなったパンツを“後家パン”と呼んで、家や近所で愛用してます」(北海道・52才・主婦)
2軍落ちは、どこかもの悲しさがつきまとうような…。
3軍の基準は「とても人前でははけない」(島根・50才・地方公務員)が、おおかたの意見。
「しっとり肌に吸いつくようなはき心地で、捨てがたい物もあるけど、うっかりはいて会社に行った日は、
更衣室でいたたまれなかった。翌日、紙袋に入れてからゴミ箱に捨てた」(東京・41才・銀行)
「綿のものは保管しておいて、雨で靴が汚れたり、何かをこぼしてしまった時の使い捨て雑巾に」(愛知・33才・主婦)
これが女のパンツの一生。
※女性セブン2015年10月29日号
ポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20151016_356968.html
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