避暑地の敷地内にある大きな沼にボートを浮かべて、日がな一日遊覧気分
貴婦人たちによる格調高い全裸朗読会“Naked Girls Reading”
裸の朗読会で美と文学を一度に堪能
2011年08月27日 15:40 発信地:ニューヨーク/米国
【8月27日 AFP】椅子に深く腰掛け、シェークスピア(Shakespeare)やオスカー・ワイルド(Oscar Wilde)、ヘンリック・イプセン(Henrik Ibsen)を読みながら、ワインを口に含む人たち。よく見れば彼女たちは、裸だ。
>>5
裸と読書─「ネイキッド・ガールズ・リーディング(Naked Girls Reading)」と呼ばれるグループによる、こんな絶妙の組み合わせを実現した朗読会が月に1度、ニューヨーク(New York)で開催されている。最近行われた朗読会には30人ほどが集まった。その多くが若いカップルか、男性だ。
>>6
マンハッタンの流行の先端、グリニッジ・ビレッジ(Greenwich Village)にある小さな部屋は、フランス貴婦人の私室を思わせる雰囲気を醸し出す。そこへ素肌にガウンをまとい、ハイヒールを履いた女性4人が現れた。小さなステージに置かれた大きなソファーに腰掛けると、来場者から拍手が上がる。それまで静かに新聞を読んでいた高齢の男性も、拍手で4人を迎えた。
>>7
「ようこそ!今宵、読み聞かせてくれるネイキッド・ガールを紹介します」─司会を務めるバーレスクダンサー、ナスティー・カナスタ(Nasty Canasta)があいさつした。
>>8
この日のネイキッド・ガールは、ギャル・フライデー(Gal Friday)、サファイア・ジョーンズ(Sapphire Jones)、タンジー(Tansy)の3人。ガウンを脱ぐと、女性たちは文字通り、裸の読み手となった。彼女たちは、自らのパフォーマンスを「全裸文学」と呼ぶ。
>>9
内容は昔ながらの朗読会だ。ワイルドの『真面目が肝心(The Importance of Being Earnest)』やイブセンの『人形の家(A Doll's House)』などの戯曲から、ウィットに富んだ魅惑的な一節が朗読される。
>>10
読み手の女性たちは見事な女優でもある。ジョーンズがシェークスピアの一節を亡き祖母に捧げたとき、会場は彼女の高ぶった感情にのまれた。「私は朗読が好きだし、これが私のやり方よ。裸は快適だし、楽しいわ」と、カナスタは2時間にわたる朗読を終えて語った。
>>11
最初は緊張したというフライデーも、今では裸になることは何でもないという。 聞く人(または見る人)も慣れるようだ。「視線が動くのを感じます。ガウンを脱ぐと、来場者は『裸だ!』と思うのですが、読み始めると彼らの視線が上がってきます」
>>12
■完ぺきな組み合わせ
ネイキッド・ガール・リーディングは、2009年にシカゴ(Chicago)でミシェル・ラムーア(Michelle L'amour)によって始められた。この朗読会の多くの読み手と同様に、ラムーアはネオバーレスクと呼ばれる、20世紀初頭のミュージックホールのバーレスクに影響を受けた際どい舞台ショーを行う女性だ。
>>13
活動を始めたきっかけをラムーアは話してくれた。「裸でソファーに座って読書していたのを夫に見つかったの。夫はそれを見てピンと来たんじゃないかしら。最初は2人して笑いながら、ネイキッド・ガール・ドットコムなんていうサイトを作ったらどうか、なんて言ってたんだけど、真面目にそれはいいアイデアかもしれないと思って、その日のうちにサイトを立ち上げたのよ」
>>14
ラムーアはカナスタにコンタクトを取り、その年の10月、ネイキッド・リーディングはニューヨークに広まった。その後、米国全土の他、デンマークのコペンハーゲン(Copenhagen)や英ロンドン(London)など欧州でも開かれるようになった。
>>15
この朗読会は人びとに文学を楽しんでもらうためのものだと、ラムーアは語る。「美しい女性を見ながら美しい文学を聞く。完ぺきな組み合わせだわ。観客が朗読に夢中になると私たちもうれしい」
>>16
カナスタは、これから裸の読み手になろうという人たちには、ある事が求められると言う。「私が知ってる人のほとんどは、裸になって本を読んでみたいと言うわ。けど、どちらかだけなら気持ち良いという人は多いけど、両方とも好きという人は少ないわね」
>>17
来場者は、満足して会場を後にした。「素晴らしかった。朗読が始まると、彼女たちが裸だということを忘れたわ」と32歳の女性は感想を語った。「とても力強かったし、朗読部分のチョイスも見事だったわ」(c)AFP/Mariano Andrade
AFP BB News
http://www.afpbb.com/articles/-/2822037
>>18
なお本文中において、創始者であるミシェル・ラムーア(Michelle L'amour)さん以外は、記載の女性名と添付画像はリンクしていないのであしからず。
ミシェル・ラムール (Michelle L'amour)
1980年4月15日に、アメリカ合衆国、イリノイ州 (Illinois) の
オーランドパーク (Orland Park) で生まれた。
アメリカン・ネオバーレスクの演者。
2006年に、米NBCネットワークで放送されている公開オーディションの
リアリティ番組 『アメリカズ・ゴット・タレント』 (America's Got Talent) で、
セクシャルな癒し系の踊りを堪能させてくれた。
彼女のキャッチフレーズは 「The Ass That Goes POW」。
>>43から修正
ヘイリー・マリー・コール
Hayley Marie Kohle
生年月日 1982年5月6日
没年月日 2008年10月11日
没年齢 26歳(数え27)
出身地 カナダ・マニトバ
公称サイズ
身長 / 体重 179 cm / ― kg
スリーサイズ 89 - 62 - 90 cm
活動
ジャンル ファッションモデル
トランプ夫人、モデル時代のヌード写真が「想像以上にSEXY」と話題に
【ドナルド・トランプ メラニア/モデルプレス=11月11日】米大統領に選出されたドナルド・トランプ氏(70)の妻メラニア夫人(46)の
15年前のヌード写真が、雑誌「GQ」英国版のWEBサイトにて公開された。
今回公開されたのは、首と腕にダイヤモンドのアクセサリーのみを残し、フルヌードで横たわったメラニア夫人が、手錠でバッグに繋がれた一枚。
あらわとなったSEXYボディから、モデルとして活躍していた彼女の息づかいも感じられる。
当時トランプ氏のガールフレンドだったメラニア夫人。同サイトによると、写真はトランプ氏の特別な航空機内で撮影され、「GQ」の表紙となって世に伝わった。
撮影後、トランプ氏が写真のプリントをリクエストするほどの一枚に仕上がったという。
ヌード写真公開にネット上では「美人でカッコ良すぎる!」「想像以上にSEXYだった」「全体的にオシャレな写真」などの声があがっている。
https://mdpr.jp/international/detail/1634266
>>26でIliza Shlesingerと紹介した女性はHayley Marieだった模様
なので修正入れときます
右がIliza Shlesinger
左がHayley Marie
>>43
Iliza Shlesinger(イリザ・シュレシンガー)
コメディアン
生年月日: 1983年2月22日 (33歳)
生まれ: アメリカ合衆国 ニューヨーク州 ニューヨーク
映画: Paradise
テレビ: Chelsea Lately
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