>>57〜>>63【安倍友】元TBS山口敬之「なだめるような気持ちでセックスに応じた。伊藤詩織をホテルに運び、臭かったので服を脱がした」伊藤詩織さんとの性行為は「なだめる気持ちで」山口敬之さんが語る弁護士ドットコム 2019年7月12日 15時47分2019年7月12日 15時47分ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性暴力被害にあったとして慰謝料など1100万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が7月8日、東京地裁(鈴木昭洋裁判長)で開かれた。この日は午前10時から午後5時半ごろまで、1日がかりで伊藤さんと山口さんの尋問が実施された。最後に伊藤さんの代理人弁護士と裁判官による山口さんの尋問があった。山口さんは「(伊藤さんに)帰ってもらっても良かったけど、黙ってほしいというのが先にあった。(状況を)改善しようと、なだめるような気持ちで(性行為に)応じた」と話した。中略【伊藤さんは自身の著書『BlackBox』で寿司屋での聞き込みを終えた捜査員から、「2人で(日本酒を)一升近く飲んだ」と聞き、「驚愕した。本当にそんなに飲んだのだろうか。自分ではとても信じられない」などと記述している】私は3合未満だったので、伊藤さんは7*8合飲んだと思う。伊藤さんが店内を歩いているのは見たが、裸足だったかどうかは分からない。(お酒を飲むことを止めなかったのかと問われ)トイレから戻って自分で飲んでいた。20代後半の女性なので、止めることはしていない。酔っていることはわかるが、呂律は回っていたし、目つきがとろんとしていることもなかったので、どのくらい酔っているかは分からなかった。伊藤さんは声が大きくなり、「私頑張ります」「英語はネイティブレベルです」と繰り返しおっしゃっていた。少しお酒が回っているのかなと思ったが、極端な泥酔状態ではなかったと思う。<伊藤さんをホテルまでのタクシーに乗せた理由>(食事をしていた場所から最寄りの恵比寿駅に送っても大丈夫なくらい伊藤さんは歩けたのではないかと問われ)乗せた段階でどうか、分からなかった。タクシーで嘔吐した段階で、帰らせられないと思った。中略(連れて帰った理由は、酔いを覚ませるためかと問われ)パソコンを使ってやらなければいけない仕事があった。彼女は神奈川県に住んでいると思っており、(遠くまで送る時間が惜しかったため)総合的に送っていく選択肢が消えた。でも一人にはできないので、最終的に連れていく判断をした。中略<ホテル到着後について>(伊藤さんは歩きながらどこに向かうか分かっていたのかと問われ)私の部屋に行くと分かっていると思った。タクシーの中でそう告げた可能性がある。降りた時に別のタクシーに乗せて帰る選択肢は思いつかなかった。自宅がどこかは、神奈川県だと思っていたので聞いていない。中略【山口さんは4月18日、伊藤さんにメールで「ゲロまみれのあなたのブラウスとスラックスを脱がせ、あなたを部屋に移して寝かしました」とメールを送っている】(伊藤さんのブラウスとスラックスを脱がせて部屋に移して寝かせたのかと問われ)だいたいその通りです。(脱がせる時に抵抗はなかったかと問われ)少し抵抗する気持ちはあった。(スラックスを脱がせた理由はと問われ)異臭だけか吐瀉物がかかっていたか覚えていない。スラックスは洗っていない。(臭いだけで脱がせるかと問われ)臭いから脱ぐように言います。(臭いだけで)脱がせることは不自然じゃない。(2時ごろにトイレに立った伊藤さんに対し、家に帰るように言ったかと問われ)覚えていない。(説得して帰れと言わなかったのかと問われ)言っていない。(「社交辞令的に性行為に応じて来た」という山口さん側の主張の意味を問われ)私としては性行為を強行するつもりもなかった。伊藤さんが(勝手に)水を飲んだり、吐いたりしたことなどで、非常に悪感情になっていたが、私はそれを隠していなかった。迷惑していると分かるように伝えた。数時間後にワシントンに帰るということもあり、イライラもしていた。伊藤さんは謝って、シクシクと少し鼻をすすって泣くようなことがあり、「(ワシントン支局で働くことについて)私は不合格ですか」と繰り返し繰り返し言った。強く言いすぎたのかなと。帰ってもらっても良かったけど、黙ってほしいというのが先にあった。(状況を)改善しようと、なだめるような気持ちで(性行為に)応じた。https://news.livedoor.com/article/detail/16764002/つまりヤケ酒飲んで不貞寝されたわけだたしかにそんな女(男でも)めんどくさいことこの上なしあくまで一方の証言聞いただけの感想だけど
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【安倍友】元TBS山口敬之「なだめるような気持ちでセックスに応じた。伊藤詩織をホテルに運び、臭かったので服を脱がした」
伊藤詩織さんとの性行為は「なだめる気持ちで」山口敬之さんが語る
弁護士ドットコム 2019年7月12日 15時47分
2019年7月12日 15時47分
ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性暴力被害にあったとして慰謝料など1100万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が7月8日、東京地裁(鈴木昭洋裁判長)で開かれた。
この日は午前10時から午後5時半ごろまで、1日がかりで伊藤さんと山口さんの尋問が実施された。最後に伊藤さんの代理人弁護士と裁判官による山口さんの尋問があった。
山口さんは「(伊藤さんに)帰ってもらっても良かったけど、黙ってほしいというのが先にあった。(状況を)改善しようと、なだめるような気持ちで(性行為に)応じた」と話した。
中略
【伊藤さんは自身の著書『BlackBox』で寿司屋での聞き込みを終えた捜査員から、「2人で(日本酒を)一升近く飲んだ」と聞き、「驚愕した。本当にそんなに飲んだのだろうか。自分ではとても信じられない」などと記述している】
私は3合未満だったので、伊藤さんは7*8合飲んだと思う。伊藤さんが店内を歩いているのは見たが、裸足だったかどうかは分からない。(お酒を飲むことを止めなかったのかと問われ)トイレから戻って自分で飲んでいた。
20代後半の女性なので、止めることはしていない。酔っていることはわかるが、呂律は回っていたし、目つきがとろんとしていることもなかったので、どのくらい酔っているかは分からなかった。
伊藤さんは声が大きくなり、「私頑張ります」「英語はネイティブレベルです」と繰り返しおっしゃっていた。少しお酒が回っているのかなと思ったが、極端な泥酔状態ではなかったと思う。
<伊藤さんをホテルまでのタクシーに乗せた理由>
(食事をしていた場所から最寄りの恵比寿駅に送っても大丈夫なくらい伊藤さんは歩けたのではないかと問われ)乗せた段階でどうか、分からなかった。タクシーで嘔吐した段階で、帰らせられないと思った。
中略
(連れて帰った理由は、酔いを覚ませるためかと問われ)パソコンを使ってやらなければいけない仕事があった。彼女は神奈川県に住んでいると思っており、(遠くまで送る時間が惜しかったため)総合的に送っていく選択肢が消えた。でも一人にはできないので、最終的に連れていく判断をした。
中略
<ホテル到着後について>
(伊藤さんは歩きながらどこに向かうか分かっていたのかと問われ)私の部屋に行くと分かっていると思った。タクシーの中でそう告げた可能性がある。降りた時に別のタクシーに乗せて帰る選択肢は思いつかなかった。自宅がどこかは、神奈川県だと思っていたので聞いていない。
中略
【山口さんは4月18日、伊藤さんにメールで「ゲロまみれのあなたのブラウスとスラックスを脱がせ、あなたを部屋に移して寝かしました」とメールを送っている】
(伊藤さんのブラウスとスラックスを脱がせて部屋に移して寝かせたのかと問われ)だいたいその通りです。(脱がせる時に抵抗はなかったかと問われ)少し抵抗する気持ちはあった。(スラックスを脱がせた理由はと問われ)異臭だけか吐瀉物がかかっていたか覚えていない。スラックスは洗っていない。
(臭いだけで脱がせるかと問われ)臭いから脱ぐように言います。(臭いだけで)脱がせることは不自然じゃない。
(2時ごろにトイレに立った伊藤さんに対し、家に帰るように言ったかと問われ)覚えていない。(説得して帰れと言わなかったのかと問われ)言っていない。
(「社交辞令的に性行為に応じて来た」という山口さん側の主張の意味を問われ)私としては性行為を強行するつもりもなかった。伊藤さんが(勝手に)水を飲んだり、吐いたりしたことなどで、非常に悪感情になっていたが、私はそれを隠していなかった。迷惑していると分かるように伝えた。
数時間後にワシントンに帰るということもあり、イライラもしていた。伊藤さんは謝って、シクシクと少し鼻をすすって泣くようなことがあり、「(ワシントン支局で働くことについて)私は不合格ですか」と繰り返し繰り返し言った。強く言いすぎたのかなと。帰ってもらっても良かったけど、黙ってほしいというのが先にあった。(状況を)改善しようと、なだめるような気持ちで(性行為に)応じた。
https://news.livedoor.com/article/detail/16764002/
つまりヤケ酒飲んで不貞寝されたわけだ
たしかにそんな女(男でも)めんどくさいことこの上なし
あくまで一方の証言聞いただけの感想だけど