「私にとって息子は“全て”です。例えて言えば『とても手のかかる年下の異性』です。子育てでは毎日、彼、つまり息子に振り回されていますが、それも恋愛に似たドキドキ感があります」*まだ息子が紙オムツをしていた1年ほど前の日のこと、オムツ替えの際、「遠い将来、どこの馬の骨ともわからない女に、この子の体を触られたくない」との思いがふつふつと沸いてきた。息子は自分のものだ。好きにしていい筈だ。気がつくと当時3歳の息子の性器にキスしていた。遠い将来、よく知らない女にそうされる前に、母親である自分がそうする権利があるとの思いからだ。http://diamond.jp/articles/-/102766という、女性にもムスコンという感情があるらしいが“オギャる”とは、赤ちゃんの泣き声を表わす“オギャア”から来た言葉。年少の女性、架空キャラクターに甘えたいという感情が高まり、自らが赤ん坊になって思う存分甘えさせてほしい、養育してほしいという境地にまで行き着いたことを表わしている。オギャる者たちはバブみを感じる対象をママと呼び、母性を感じる年下のキャラ・声優がアニメに登場した場合、2ちゃんねるの実況板、ニコニコ動画のコメント欄などでママーーー! と叫ぶ様子が見られる。また、実在の人物もバブみ、オギャるの対象となることから、女性声優のSNSに絡み、同様にママと呼ぶ例も散見される。中にはSNS上で性的な表現を用いて女性声優に絡み、結果ブロックされるという例も存在する。バブみを感じてオギャるのは個人の自由だが、たとえ女性声優に母性を感じようとも、相手方に恐怖を覚えさせることは絶対に許されない。バブみ、オギャるという新しい概念を楽しむためにも、愛好家一人一人の節度が求められると言えよう。https://numan.tokyo/words/JC4vKと、自分の息子でもないどこぞの馬の骨男を女性が赤ん坊扱いしてくれるかは不明である
「私にとって息子は“全て”です。例えて言えば『とても手のかかる年下の異性』です。子育てでは毎日、彼、つまり息子に振り回されていますが、それも恋愛に似たドキドキ感があります」
*まだ息子が紙オムツをしていた1年ほど前の日のこと、オムツ替えの際、「遠い将来、どこの馬の骨ともわからない女に、この子の体を触られたくない」との思いがふつふつと沸いてきた。息子は自分のものだ。好きにしていい筈だ。気がつくと当時3歳の息子の性器にキスしていた。遠い将来、よく知らない女にそうされる前に、母親である自分がそうする権利があるとの思いからだ。
http://diamond.jp/articles/-/102766
という、女性にもムスコンという感情があるらしいが
“オギャる”とは、赤ちゃんの泣き声を表わす“オギャア”から来た言葉。年少の女性、架空キャラクターに甘えたいという感情が高まり、自らが赤ん坊になって思う存分甘えさせてほしい、養育してほしいという境地にまで行き着いたことを表わしている。
オギャる者たちはバブみを感じる対象をママと呼び、母性を感じる年下のキャラ・声優がアニメに登場した場合、2ちゃんねるの実況板、ニコニコ動画のコメント欄などでママーーー! と叫ぶ様子が見られる。
また、実在の人物もバブみ、オギャるの対象となることから、女性声優のSNSに絡み、同様にママと呼ぶ例も散見される。中にはSNS上で性的な表現を用いて女性声優に絡み、結果ブロックされるという例も存在する。
バブみを感じてオギャるのは個人の自由だが、たとえ女性声優に母性を感じようとも、相手方に恐怖を覚えさせることは絶対に許されない。バブみ、オギャるという新しい概念を楽しむためにも、愛好家一人一人の節度が求められると言えよう。
https://numan.tokyo/words/JC4vK
と、自分の息子でもないどこぞの馬の骨男を女性が赤ん坊扱いしてくれるかは不明である