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姉は幼い頃から男勝りで近所の男児ばかり子供たちを集めてガキ大将を気取っていました。 人形遊びやままごとより草野球や神社で缶蹴りして遊ぶ方が好きな姉でした。 ある時、隣町の不良少年にその舎弟分の子供たちをボコられた姉はその少年を呼び出してタイマンを張り、これを泣かして詫びを入れさせました。 その際ケガをさせてしまったことで親が出てきて父は姉の頭をはたきながら平謝り、姉の舎弟たちが父に事情を話して嘆願しましたが日頃から悪さばかりしていた姉は許されませんでした。 姉のこんな姿を見るのは柿泥棒しての小遣い稼ぎ以来、久しぶりでした。 今回のは理不尽と憤って縄をほどこうと言うと、姉は顔を背けたまま「いい」「触らないで」と頑なに拒否しました。 そうこうしてるうちに父の足音が戻ってきたので私は押し入れに隠れ隙間から覗きました。 「反省したか?」と尋ねても「悪いことしてない」と突っぱね、更に怒った父に頭をはたかれる姉。 姉もまた姉の正義を貫くため、父の方が折れるまで反抗するつもりだったのかもしれません。 父は姉の股の縄をきつく絞り直すと「ぃぎっ」と呻いた姉を背に荒く襖を閉めて出ていきました。 私は押し入れから這い出して部屋の隅に両膝を抱えて座り込み「お姉ちゃんは悪くないよ」と言いました。 姉はそれには答えず縄の具合が悪いのかお尻をもじもじさせて「くっ」と呻きます。しかし私には動けば動くほど余計にしっかりと縄が喰い込んでいくようにしか見えませんでした。 その時、家の外、塀の向こうから子供たちの声が聞こえたのです。 姉の舎弟分たちからの感謝と励ましの言葉でした。その言葉を聞いて姉は初めて嗚咽を漏らしたのでした。 姉はちょっとだけすすり泣くと私の存在を思い出したようで、「見ないで!」「出て行ってよ!」と冷たく言い放ちました。 私が「心配だからここに居る」と拒絶し、少し押し問答になり、姉は「じゃあ勝手にすれば」とまたお尻をもじもじとさせたものでした。 幾度か見てきた姉のこんな姿でしたが、久しぶりの姉のお尻は以前より大きく艶やかに育っているように見えました。
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