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なぜレディコミにはレイプが多いのにレイプマンは絶版になったのか
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115.[名無しさん] 新潮「中2の実娘を5年間強姦し続けた父親に無罪判決の裁判官が自転車で逃げるので追いかけてみた」
娘を性のはけ口にした父がまさかの無罪! 判決文に見る「鬼畜の所業」
最難関の司法試験を通過した秀英の中で、最もエリートとされるのが裁判官らしい。法に基づき裁きを下し、社会秩序に貢献する。だが、この世評も今一度、疑ってみた方がよさそうだ。娘を性のはけ口にした父が、まさかの無罪というバカ判決はなぜ下されたのか。
***
「被告人は無罪」――。そう裁判長が口にすれば、罪を犯したとされた人間は一転、大手を振って街を闊歩できる。他方、肉体的にも精神的にも苦痛を与えられたと訴えてきた被害者は、やり場のない怒りを抱えながら、只々俯(うつむ)くばかり。
斯様(かよう)にも裁判長の一言は人生の明暗を分つ。それだけに「法の番人」と称される彼らは、黒い法服に身を包み、厳粛な面持ちで判決を下すのが常である。
ところが、名古屋地方裁判所岡崎支部の裁判官・鵜飼祐充(うかいひろみつ)裁判長(59)の場合はといえば、どうだろう。
法服を脱ぎ捨て、帰宅するため自転車に跨った彼は、裁判所の外にいた「週刊新潮」記者の問いかけに、思わずギョッとした表情を見せた。
「広報を通して下さい」
そう繰り返すばかりの鵜飼裁判長は、細い路地にもかかわらず、ペダルを漕ぐスピードをどんどん上げていく。全力疾走で追いすがる記者を交差点で振り切り、散り始めた桜の花びらが舞う中、身を屈めながら街中へと姿を消してしまった。心の奥底に疾しい気持ちでもあるのだろうか……。
※全文はソースで
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/04170800/?all=1
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